BBAN-324
女教師レズビアン雌奴●~悪魔のような微笑み逆襲調教~ 紗々原ゆり 宮沢ちはる

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作品詳細

品番
BBAN-324
FANZA
bban00324
メーカー
ビビアン
レーベル
ビビアン
発売日
2021-05-01

作品説明

女学園の風紀を厳しく守る先輩教師のゆりに注目された新任教師、ちはる。日々の厳しい注意が我慢の限界となり、ついに彼女に反発。緊縛やペニバン調教、変態的な露出強要など、悪魔のような微笑みで行われる調教に、高飛ばしのゆりは雌犬のように声を上げ、悶え苦しむ…。厳格なルールとその裏側に潜む張り詰めた緊張感が、この作品の魅力を引き立てている。

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レビュー

平均評価 4点 全22件
ビビアンよ、お前もか。 レズ作品を好む理由の一つに、「汚い男性の身体を見たくない」「野太い男性の声や鼻息を聞きたくない」という点があります。そのため、最近のレズAVには、男性カメラマンの興奮した粗い鼻息が頻繁に使われており、購入した作品がそうだとなるとガッカリして、見る気を失ってしまうことがよくあります。しかし、老舗のレズAVメーカーであるビビアンの作品は、これまでそんなお粗末な表現は出てこなかったため、安心して長年購入してきました。この作品では、始終カメラマンの粗い鼻息が入り、その点に関しては素人カメラマンのレベルに呆れてしまうほどです。ただ、それらを問題視せずに編集し、監督も含めたスタッフのプロとしての意識の低さに、本当に幻滅しました。これまでビビアンの作品をずっと愛用していたので、今後はそのような作品を避けるようにしたいと思っています。 鼻息問題 紗々原ゆりをメインで狙って購入したが、意外にも宮沢ちはるの出演が印象に残り、より良い作品だと感じた。彼女の演技にはちょっとした狂気を感じさせる部分があり、作品全体に深みと魅力を加えてくれた。ただ、ここからはよくコメント欄で話題にされる「カメラマンの鼻息」に関する問題を少し触れておきたい。これまでの作品でも、ストーリー上では存在していないはずのスタッフの足音や、遠くから聞こえる携帯のバイブ音など、不自然な音が入る作品も多かった。自分は「カメラマンの鼻息くらいは気にしない」と思って購入したが、実際に聞こえるのは「全く気にしない」レベルではなく、むしろかなり気になってしまい、全体の質に大きく響いてしまった。端的に言うと、「モノ売る」だけのレベルではなかった。キャストの実力はとても素晴らしく、その分だけこの問題は残念で仕方がない。それでも、自分の好みに合えば楽しめるという方は購入を検討してみてください。 尊いビアンカップルのようです。 ちはるさんのペニバンの操作は非常に上手で、特に上半身をほとんど動かさずに腰を動かして行うプレイが印象的でした。高速ピストンに加えて、ねっとりと奥まで突き込むような技を見たとき、本当に感動しました。イかせたあとの追撃クンニやビンタもとても気持ちよく、体力と技量の両方が備わっているのがわかります。バリタチの私でも学ぶべきポイントがたくさんあり、とても刺激を受けました。 レズものというジャンルではあまり見かけないスタイルですが、レズタチの未来を担うような存在として、もっと活躍してほしいと強く感じました。ゆりさんの表現も素晴らしいです。高飛車な態度だった頃と、堕ちた後の変化にエロスを感じました。両腕を後ろで縛られながらペニバンに猛攻を加え、悶えるゆりさんの姿は非常に美しく、長椅子に横たわり、お互いの顔を近くで見つめ合いながら感じている場面は、本当に最高でした。 行為中に恋人繋ぎをしている様子や、終盤に差し掛かったシーンでちはるさんが「大好き」「愛してる」と言葉を発した瞬間が、私にとっては非常にエロティックで、心を揺さぶられました。まさに尊いビアンカップルのようでした。序盤は冷酷な調教が続きましたが、結局は愛の言葉を発するなど、とても可愛らしく、温かみのある作品でした。薄刃監督の作品にはいつも心から感謝しています。今回もとても良い作品で、本当にありがとうございました。 紗々原ゆりファンだけにくやしい 前作がとても素晴らしく、期待してしまったので、今回のボリューム感は少し物足りなかったかな。でも、女教師と女子生徒の立場が明確で、それだけで魅力を感じた。特に首輪のシーンはとても印象深くて、すごく良かった!! 2人の熱演が最高です! ちはるちゃんが狂気の笑みを浮かべながら、ゆりちゃんの乳首や秘所を責める様子は、非常にエロティックで魅力的だ。このシーンでは、ゆりちゃんが悲鳴を上げる声と表情が、意外にもかわいらしくて注目を引く。彼女が「ゆるして!ゆるして!」と何度も叫ぶものの、ちはるちゃんは「まだまだこれからよ」という鬼畜的なセリフを吐き続け、その対比が非常に印象的だ。 調教が進むにつれて、ゆりちゃんの態度もどんどん可愛くなる。最初は教師としての冷静さを貫いていた彼女も、お尻をスパンキングされるたびに、悲鳴の内容が変わっていく。最初は「アッ」という悲痛な声から、次第に「アン」といった甘い悲鳴へと変わっていく様子は、まるで人形のように操られているかのようだ。 一方、ちはるちゃんは少しオドオドしているものの、嗜虐的な笑みとセリフで、女王としての風格を十分に放っている。その態度の変化も、作品の魅力を引き立てる。 結局、ゆりちゃんは快楽に堕ちるが、その拒否が2時間にもわたっていたことから、見ごたえのある演出になっている。また、ゆりちゃんが快楽堕ちした後も、ちはるちゃんとの濃厚なレズプレイが続き、その熱演ぶりは見事だ。最終的に、この作品は最高のエンタメとして楽しめる内容になっている。 ただし、プレイ以外の要素では多少の問題があるものの、レズプレイの演出が非常に熱烈で、視聴に耐える内容に仕上がっている。

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