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残虐の女闘神 アーマード・クリムゾン 淫フェルノ-X EPISODE-01:紅莱サツキの惨劇 寺田ここの

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作品詳細

作品説明

2099年、時は近未来の世紀末。長きにわたる権力者の腐敗によって、法執行機関が壊滅的な状況となった。当然の如く跋扈する凶悪犯罪者たち。そんな中、国家秘密公安院は人体武装ドラッグ「X69」を使って人体武装警官を誕生させる事に成功。犯罪者たちの駆逐に乗り出した。この物語は、選ばれし武装女警官アーマード・ポリスの壮絶な闘い、そして悲劇の記録である。

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レビュー

平均評価 5点 全10件
声と尿のダダ漏れ姦-01 脱がされる前でも、そこそこ見応えがあった本作と「ここの」嬢の感度。 声と尿のダダ漏れ姦も、頗る良質であった◎ 取り敢えず、普段通りの悦しそうな本番で勤しんでいた点は、堕ち姦には乏しいが、 一先ずエロ良くはあった。 久々に激しくてスンゴイ昇天の作品 ここ最近のBABY作品の中ではハードコアでいきまくり。 マジイキだと思う。 執拗に電マ、ドリルで責めまくる。逝っても止めない、 白目むいてもやめない。 涙、鼻水、よだれ、失禁!の嵐。 体の水分が無くなるほど逝かされる。 この女優は買いです! 露わにされる被虐性。 作品内の権威性みたいな雰囲気は薄い感じかな、その代わりここのちゃんが持つ被虐性が露わにされて行く、なんだろう、悦楽感的印象が強かった。 責めとか ”堕ちっぷり(喘ぎっぷり?)” は滅茶苦茶映えてたし華が有る、良くも悪くも下卑た女ってキャラを前面に出してるここのちゃんに合ってるシナリオ、ジャンルだったと思う。 エロさは半端無かった、剛毛も自然な(女)らしさが有って良かった、ちょっとしたエンタメ性?、設定含めてベイビーさんにしては少し毛色が違うのも面白かったな。 個人的には落ちて行く捜査官の悲哀みたいなのは表現されて無い、好みとしてそこに微妙さは感じるけどね。 ブーツ脱がさないで なんで最後のSEXの時にはブーツ脱がしてんのかな?ブーツは最後まで履いてて欲しい。 せっかくの美人淫乱AV女優寺田ここの起用なのに・・ せっかくの美人淫乱AV女優寺田ここの起用なのに、フィニッシュがファンタジー中出しモドキで台無し。 寺田ここの超美顔に顔射して欲しい。

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