AMBI-177
美少女声優オーディション 卑猥な罠にハメられて 胡桃さくら

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配信サイト:

作品詳細

品番
AMBI-177
FANZA
h_237ambi00177
MGS
263AMBI-177
DUGA
planetplus-1831
発売日
2023-09-05

作品説明

子どもの頃から声優になることを夢見てきたさくらは、オーディションに参加するためにやってきた。審査では渡された台本に、どこか変な雰囲気を感じる内容が並んでいた。その内容はとても露骨で、さくらは読むのをためらってしまう。しかし、審査員の男性が「声優になりたいなら、できないわけがない」と激励する言葉に背中を押され、台本を読み始める。それが、さくらの人生を大きく変えるきっかけになるのだった。

胡桃さくらの他の作品

レビュー

平均評価 4点 全2件
卑猥な罠とは? 胡桃さくらさんの最新作を観てきました。 主人公は声優を目指す美少女のさくらで、オーディション会場に訪れた彼女が審査員から受けた強引なセクハラ面接を受けるという内容です。 ストーリーは以下のような流れになっています。 ・1次審査では卑猥な台詞の台本を読み上げ、審査員と本番を経験する ・発声の自主練習として、オナニーをしながら兄貴にサポートしてもらうシーン ・2次審査ではカメラ前で滑舌の練習をし、男優にフェラとオナニーをさせる ・最終審査ではカメラ前で審査員と男優も加わって本番を迎える、3Pの展開 設定は一部変更されているものの、ストーリーの大筋は彼女の以前の作品「種付けプレス」と非常に似ています。ただし、今作はセクハラの度合いがさらに強くなった印象を受けました。 当然最後まで飛ばさずに観ました。しかし、卑猥な罠とは審査時の脅し文句のことなのか、ラストシーンのオチの台詞なのか、私には少し理解しづらかったです。 それでも、大好きな彼女の顔が丁寧に撮られており、これまでの作品の中で最も長かったオナニーシーンも見られたことで、彼女ならではの可愛らしい仕草がとても印象的で、非常に満足のいく作品でした。 ウ~ン パッケージの衣装や身体のライン、カラミの表現はしっかりしており、それだけで十分に魅力を感じました。ただ、中田氏が声優オーディションの面接を受ける場面では、少しワクワクしていたものの、全体的な設定が少し怪しい印象を受けました。それもそのはずで、声が小さく、セクハラ的な発言をしてからエッチな展開に突き進むと、ここはただのAVとしか思えません。ラストの3Pも、他のシーンと変わりません。胸射の後、中田氏が「うちには声優部門はないのよ」と言い放つシーンは、監督の意図がよく分かりません。ここは胸射ではなく、舌射しで「ふーまだまだ特訓が必要ですね」と言えば、星満点の作品になっていただろうに。

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