BBTU-085
爆乳甘サドメスイキM男ホイホイ 姫咲はな

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作品詳細

作品説明

爆乳で甘えん坊な少女・姫咲はなが、巨乳の魅力と淫らな言葉を使って男を完全に支配する。ペニパンを着た彼女は、M男をメスイキさせるまでに必死に誘い、自分自身の巨乳を揉みながら腰をくねらせ、男に近づいていく。情けないM男くん、今日はこの巨乳でたっぷりメスイキさせてあげるね、などと淫語を浴びせ、チンポに向かって唾液をたっぷり垂らし、激しい手コキとパイズリを繰り広げる。たまらず射精してしまった男のアナルにエネマグラを挿入し、アナル責めと同時に手コキ、フェラ、パイズリでチンポを責め続ける。再び勃起したチンポをセルフイラマで更に刺激し、メスイキで喘ぎまくり、イキ狂ったM男のチンポを手コキでシゴきまくる。男潮を吹き散らかすと、白ブリーフの男の全身を舐めまわし、自分の唾液でベトベトにした体を全身パイズリ。窒息するほど爆乳を顔に押し当て、顔面パイズリを施す。勃起したチンポを咥え込み、唾液のフェラでさらにビンビンにさせ、その上に跨って激しい騎乗位で責める。イキそうになった男を寸止めしつつ、バックと体位をはなが主導で変えていき、精子を搾り取る。胸に届いたザーメンを舐めつつ、「もっともっとメスイキさせてあげる」とカメラに向かって微笑む。白ブリーフの男を目隠し拘束し、全身を撫でまわしつつ、耳元で淫語を囁き挑発。女のコのような喘ぎ声を出し、身をよじる男の反応を愉しむ。乳首に搾乳機や洗濯ばさみを取り付け、乳首責め。更にかじったり擦ったり舐めたりして、一段と勃起した男の乳首に自分の巨乳の乳首を押し当てる乳首合わせ。悶えている男のチンポを手コキでシゴきまくって、男はメス喘ぎでドライイキ連覇。ペニパンをつけたはながペニバンせんずりで挑発、「今度は貴方の番よ」と微笑みながら、ペニバンを喉奥まで咥えさせてイラマさせる。そして尻穴を広げさせ、ペニバンを挿入し、激ピストンでメス喘ぎでメスイキ連発。ペニバンバック挿入、チンポも同時に扱い、もう一人の男を呼び寄せマンコ挿入!驚愕の数珠つなぎの3連穴!ペニバン挿入、マンコ挿入、入り乱れて酒池肉林のメスイキ大狂乱が続く!

姫咲はなの他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全4件
アナル舐めとメスイキが好きな方向け 姫咲はなさんの作品は、とてもエロティックで魅力的な内容でした。特にHカップの胸からパイズリを撮るカメラワークが印象的で、カメラマンさんのアングルの選定がとても上手だと感じました。また、四つん這いにされた男優さんのアナルを丁寧に舐め回すシーンは、とても誘惑的で、その後に「お尻のシワ」の数を数えるというユニークな演出も興味深かったです。男優さんが恥ずかしそうにアナルを広げようとするのに対し、姫咲はなさんは優しくも強引に手を振り解き、1、2、3…と数えていく様子は、とてもエロティックで、自分でも興奮してしまいました。アナルを舐める行為だけでなく、そのシワの数を数えるという行為が、作品の個性と魅力を引き立てているように感じました。全体的にとてもエロビデオとしての完成度が高く、とても楽しめました。 メスイキ好きにおすすめ はなさんの声も笑顔もとても可愛らしく、痴女としての魅力が引き立っており、本当に最高でした。ピンクのタイツとペニバンもとても似合っていて、彼女のスタイルにぴったりで、見ていて心が躍りました。アナルにペニバンを入れてフェラするシーンは、ドSな一面が堪能でき、とても刺激的でした。最後に男優が一人追加され、はなさんも責められることになりますが、連結して一緒にペニバンでアナルを責めるという演出は、今まで見たことがなくてとても新鮮で、面白かったです。ディルドを入れながら観ると、臨場感が増して、まるで現実にいるような感覚に浸れました。 ドン引きしちゃうかも・・・ 姫咲はなが楽しそうに出演しているのは、確かに良い点ではありますが、全体の流れとしては少しずつ物足りない部分もあります。特に、ペニパンでM男のアナルに突っ込むシーンは、かなり強烈で、当然ながらM男の絶叫も聞こえてきます。ただ、このような演出は好みの分かれるところなので、それらに興味がある人にとっては問題ないかもしれませんが、個人的にはあまり好みではありません。むしろ、姫咲はなの喘ぎ声や胸やお尻、そして彼女の秘部を最大限に堪能したいという欲求が強かったりするので、この作風にはあまりメリットを感じられません。結果として、この作品はヌキおかずとしての価値は感じられず、あえて言えば、そうした要素が強調されすぎているために、全体のバランスが取れていないように思えました。 今のドグマはこんなか ドグマの作品も最近は中途半端に偽汁を使ってるような感じになってきたなあ。最初の2回のカラミはそこそこやっていたけど、結局最後はそんな感じで終わってしまった。まあ、前後はまあまあしっかりしているので、最終的に☆3以下にはならないだろう。ただ、M男の部分は雰囲気を重視しているせいか、ちょっと煩い感じもあって、全体的にバランスが取れていないなと感じた。

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