CJOD-355
僕が田舎から上京する直前の三日間。妹みたいに思っていた幼馴染のいちかが、突然、痴女ってきて… 松本いちか

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作品詳細

品番
CJOD-355
FANZA
cjod00355
メーカー
痴女ヘブン
レーベル
痴女ヘブン
監督
発売日
2022-06-24

作品説明

幼馴染の上京を目前にした三日間。彼を何度も射精させたのは、心残りを残すため。ずっと一緒にいたかった。妹のように思われていたと信じていた。好きって言って欲しかった…。ちゃんと女として見て欲しかった…。別れが近づくほど、二人の想いは熱く、繊細ながら濃厚な関係へと向かう。田舎に残る私は、彼を何度も満たしてあげた。彼の心に残る想いが、この別れの日々をより深くする。

松本いちかの他の作品

レビュー

平均評価 3.7点 全7件
等身大の制服少女、いちかちゃん。文句なしの大傑作です 松本いちかちゃんの役柄は、基本的に天使と悪魔のどちらかに分類されるものだと思われていました。しかし、冒頭のシーンでは、制服姿で窓から侵入し、寝ている男を脱がせてフェラを始める姿に、彼女がどちらかに当てはまるのかはっきりとは分かりませんでした。嬉しそうに、愛おしそうに舐めている様子は、単なる性欲なのか、それとも愛なのか、どちらともいえないような雰囲気がありました。 その後、縁側に布団を広げて空を見上げる姿を見て、私は彼女が天使でも悪魔でもなく、ただの等身大の少女であることに気づきました。AV女優として、男を興奮させるための存在としてではなく、この世界に生きる少女としての存在感が伝わってきて、とても心に残りました。 再び部屋に入り、セックスをしようと告げてくるシーンでは、好きという気持ちを隠しながらも、セックス好きの女の子のように振る舞っている様子が伝わってきました。しかし、つながれたことに喜びを感じ、男の責めに驚き恥ずかしがる様子は、無理をしてでも部屋に入り、セックスをしたという覚悟と勇気が伝わってきました。このいちかちゃんの姿は、本当に愛おしく思えました。 彼との小さな秘密を持った彼女は、本当にかわいいです。部屋から出て畑を歩く姿、自転車の後ろに乗っている様子、お風呂のシーンなど、どれもかわいらしくて印象に残りました。ゴムが買えずに生で行うことになった場面では、躊躇いはなかったものの、いちかちゃんの顔には明らかに覚悟のようなものが浮かんでいて、胸が震えてしまいました。 いちかちゃんのフェラが上手いことに、男が自分が初めてではないと指摘するシーンがあります。軽い口調で言ったようですが、それを聞いたいちかちゃんの顔が歪んでしまいました。怒っているのでも悲しんでいるのでもない、ただのやるせない表情に、私は胸を掴まれてしまいました。その表情からは、どれだけ男を本気で想っていたのかが、なによりも伝わってきました。 いちかちゃんは、男を大好きで、フェラも全部自分で練習してきたと告げ、別れる前最後のセックスをする場面があります。最後に抱き合いながら、キスをして笑う様子は、これ以上ないくらいかわいらしく、胸を打つものでした。先ほどまでの歪んだ顔と、この幸せそうな顔を同時に見せてくれたのは、本当に感動的でした。 少女はセックスを見せるためだけに存在しているのではなく、自分がいて、大切に思っている人がいてセックスをしたのです。AVの世界ではセックスは簡単なことですが、実際にはそれなりの気持ちと覚悟が必要です。特に制服を着ているような年齢の女の子にとってはなおさらです。数多くのAV作品とは対照的な存在として、この作品には、AVの世界にいなさそうな少女を演じてくれた松本いちかちゃんが、大変素晴らしかったです。 松本いちかファンには堪らない AVとしても、松本いちかのアイドルムービーとしても楽しめる作品です。とにかく、いちかちゃんのエロ可愛い表現が魅力的で、目を惹きます。表情の豊かさや体のラインの美しさが際立っており、見ているだけで心が揺さぶられます。相手役の男優も、不自然さを感じさせないリアルな演技で、青春エロムービーとしての雰囲気を十分に演出しています。 ただ、全体的に爽やかな雰囲気で、少し背徳感やスリルが足りないと感じました。もう少し大人の雰囲気や、エロさの奥行きが深ければ、より魅力的になると感じました。 ちょうどいいブ●!いちか! ストーリーの展開がよく理解できず、家の中の位置関係も明確でないのが難点でした。特にフェラシーンが上手いのは後から明らかになるのですが、最初から着衣のSEXが多いため、全体を観ていても少し違和感がありました。全体を通して観ると、順番が逆だったらもっと楽しめた気がします。風呂のシーンやつなぎ方も少し変で、全体の流れに違和感がありました。例えば、最初はゴムを使わず勢いでやるようなシーンがあり、体位もあまり決まっておらず、男が勢いだけで一発で終わるような描写が多かったです。その後、ティッシュで拭いて終わる1日目、2日目は短く2〜3回の外出し、3日目には3つの体位でそれぞれ一発ずつ中出しして、最後は公園のトイレで終わりという展開でした。もし、その先を想像しながら楽しむことができたら、もっと面白かったのにと思いました。ただ、1つだけ練習シーンはとても良かったです。ただし、もう少し処女感を出してくれたら、最初から気持ちよく感じられたのかなと思いました。以前の朝霧監督の作品はストーリーも演出もとても良かったのに、今回は少し物足りないと感じました。 朝霧浄監督の青春イチャラブストーリー 他のレビューにも書かれている通り、これは痴女モノではない作品です。松本いちかちゃんが突然フェラをしてきたり、自分から積極的に動いてしまうシーンもありますが、それらはキャラクターの魅力や感情の自然な流れから生まれたもので、単なる痴女表現ではありません。むしろ、好きな人を気持ちよくしてあげたいという純粋な気持ちを持つ、健気な女の子の姿が描かれています。その温かさと純粋さがとても胸に迫りました。一方のお相手の結城結弦さんは、幼馴染役として起用されたことで、その存在感と演技力が際立つ男優さんです。二人の会話は自然で、時には戯れ合いやイチャイチャな雰囲気も交わされ、とても心地よい関係性が描かれています。その絆や温度感が、作品全体をより一層魅力的にしています。 ストーリーも絡みも最高です。 上京した幼馴染にセックスを求めるいちかちゃん。彼女が望むと、結弦くんも実はすでに恋愛感情を抱いていたのだった。コンドームを最後まで使い尽くし、中出しさせるシーンはとても印象的だった。甘酸っぱい雰囲気とノスタルジックな映像が心に残り、とても感動しました。絡み合いもとても上手で、正常位でベロチュウしながらの中出しシーンは、多幸感が溢れていて、とても満足できる内容でした。一度は離れ離れになる展開もあるが、二人の明るい未来への希望が描かれるラストは、最高にハッピーエンドで、朝霧監督の作品として非常に魅力的です。

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