CAWD-578
カラミざかり番外編 ~竹内先輩と部室~ kawaii*×MOODYZコラボ企画!超人気作家 桂あいり原作 累計400万部超え名シリーズ実写化! 伊藤舞雪

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
CAWD-578
FANZA
cawd00578
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii
シリーズ
カラミざかり
発売日
2023-11-03
出演者

作品説明

MOODYZから発売された『カラミざかり』、『カラミざかり2』に続くkawaiiからのシリーズ連続実写化作品がついに登場!この作品では、『カラミざかり』のメインストーリーに登場した飯田と新山のSEX三昧の日々が描かれた貴史が、その経験を踏まえ野球部に復帰する。初めてのSEXを経験し、快楽に溺れることで自信をつけていく貴史は、学校中で人気を博す野球部のマネージャーである竹内先輩にアプローチを試みる。清楚で優等生的なイメージを持っていた竹内先輩が、意外にも雰囲気に引き込まれるようにして貴史の誘惑に応じる。無理矢理ではなく、自然と心を開いてくれる彼女の温かさに、貴史はより一層惹かれる。野球部の部室でこっそりと行われる激しいSEX、その日のことをきっかけに付き合うことになった2人は、ラブホや学校の教室で学生生活を彩るようなSEXを楽しんでいく。体を重ねる回数が増えるにつれ、お互いのテクニックも上達し、快楽を求める気持ちが高まっていく。そんな2人の絆が深まっていく様を、リアルで濃密に描いた作品です。

伊藤舞雪の他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全97件
良かった 伊藤舞雪さんの出演は本当に素晴らしく、大満足です。原作は未読ですが、挿し絵のような描写が出てきて、そのキャラクターが原作でかなり地味だったのでは?という気もします。伊藤さんの出演だとどうしてもセクシーさが強調されてしまって、ちょっと違和感を感じる部分もあります。でも、好きな女優さんなので、そこは許容範囲として受け入れています。また、野球部の先輩役について少し疑問に思いました。もっと若くても良いような気がするんですが、見た瞬間に「オッサンやないかい!」とツッコミたくなったほどです。オチの部分は原作通りだったんですが、ちょっとモヤモヤしました。もう少し改変してしまっても良いような気もしました。文句もありますが、伊藤さんの好演のおかげで、全体的に満足できる作品になっていました。メーカーが枠を超えて協力して作品を作っている点も好感を持ちます。 エロさを堪能しました! 竹内先輩の出演は本当に最高で、いつも期待を裏切らないです。今回はkawaii*とMOODYZのコラボ企画で、人気作家の桂あいりさんの原作を実写化した作品。特に「カラミざかり」の番外編としての位置づけがとても人気のようですね。 伊藤舞雪さんの出演は、スタイルも抜群で、どの役柄でもしっかり演じきっていて、本当に凄いです。彼女の何気ない仕草や、ちょっとした動き一つ一つからもエロさが伝わってきて、堪能しました。 桂あいりさんと伊藤舞雪さんの共演は、作品全体の魅力を引き立ててくれていて、他の共演者たちもそれぞれに魅力があり、素晴らしい作品に仕上がっています。 今後も伊藤舞雪さんを応援していくつもりです。頑張ってください! 見たくなかった・・・(シーン)。 全体的に丁寧で、演出もしっかりしている作品だと思います。ただ、2点ほど気になる点がありました。一つは、出演女優さんの設定と顔が少しズレている気がしました。特に、ちょっと大人っぽい雰囲気のキャラクターに見えるのですが、実際の出演者の表情や雰囲気と合わない部分があったように感じました。もう一つは、最後の最後のシーン、約1分半ほどありますが、それは見たくなかったです。原作を忠実に再現しようとしたという意図は理解できますが、その終わり方で本当に良いのか、と少し疑ってしまいました。全体的なクオリティは高いですが、こうした細かい部分が気になるところです。 小憎らしい男子高校生 原作を知らずに見る一舞雪ファンとしての感想です。伊藤舞雪が性欲旺盛な男子高校生に弄ばれるという設定は、とても新鮮で、作品全体に魅力を加えてくれました。男子高校生という設定ながら、彼女の経験豊富な姿勢を越えて、ビンビンとそそり立つイチモツに、まゆきちファンとしては少し小憎らしくもなりました。しかし、そのような演出は作品の質をより一層高めていると感じました。後輩にモテて遊ばれている先輩としての役柄を、舞雪は見事に演じきっていて、演技力の高さが際立っています。最後に登場した後輩の夢の中の主観プレイも、非常に新鮮で、作品全体の完成度を引き上げる演出として、とても良かったです。 竹内先輩の可愛さにメロメロ! 「カラミざかり・竹内先輩と部室」が実写化され、実に感動的な作品に仕上がっていました。原作を読んだ上で観たので、ストーリーの流れやキャラクターの心情がとてもよく伝わってきて、まるで原作を再現しているかのようでした。 物語は部室での会話から始まり、「先輩も◯ックスとかするんすか?」という貴史の言葉に、竹内先輩は戸惑いながらも「めっちゃ可愛い」という言葉に少し嬉しさが滲んでいく様子が、とてもリアルで心に響きました。その反応から徐々に受け入れる姿勢へと変わっていく様子は、とても自然で見事でした。 その後の展開も、ラブホやある場所で制服姿のままという演出が、原作の雰囲気を忠実に再現しており、期待以上の完成度でした。 原作を読んだ上で観たことで、作品がどれほど忠実に再現されているかがより感じられ、とても感動しました。まゆきちの表情一つ一つが、感情をしっかり伝えているようで、演技力の高さに驚かされました。ときおり見せる笑顔も、とても可愛らしく、視聴者を楽しませていました。 男優たちも一人ひとりが役に徹しており、特に貴史役の男優さんは、言葉の癖や特徴をしっかりつかんで演じており、その姿に「役者魂」を感じました。また、坊主に扮したという情報も知り、その努力の深さに感銘を受けました。 まゆきち、きとるね川口監督、原作の桂あいりさん、そして作品に携わったすべての方々に感謝したいです。非常に素晴らしい作品をありがとうございました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!