BKD-307
母子交尾 【日光男鹿岳路】 川上ゆう

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配信サイト:

作品詳細

品番
BKD-307
FANZA
bkd00307
メーカー
ルビー
レーベル
旅路
シリーズ
母子交尾
監督
発売日
2023-04-29
出演者
ジャンル

作品説明

ゆうは15年前に離婚し、次男の達也を引き取った。彼はがむしゃらに働き、苦労して育て上げた自慢の息子だった。社会人になり、温泉旅行をプレゼントしてくれた。二人で行くことになったその日、ゆうはこれまで甘えさせられなかった、ダメな母親だと謝る。その言葉に、達也は少し涙をこらえながらも、ゆうの唇に自分の唇を合わせる。ゆうはその瞬間、手を息子の股間に伸ばす。息子のあそこはすでに勃起していた。ゆうはその敏感な部分に唇を当て、優しくなぞる。奥日光の山間で、母と子の絆はいつしか、異様な形へと変質していく…。

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レビュー

平均評価 4.8点 全5件
良い! 親子の設定はそれほど明確ではなく、少し曖昧な感じがしました。しかし、女優さんの演技はとても上手で、カメラワークも丁寧で、全体的にとても良い作品だと思いました。特に、彼女の表情や雰囲気の変化が自然で、観る人を引きつける力がありました。全体的にスムーズで、見終わった後も心に残る作品でした。 息子の息子を弄ぶ 優しい母親というキャラクターが、物語の後半で肛門を攻めたり、尻尾を舐めたりする痴女へと変貌を遂げる展開は、予想外の展開に驚かされます。ゆうさんの白い肌は、どこか妖艶な香りを漂わせ、その美しさと悪さがバランスよく描かれています。演出の仕方も上手で、視覚的にも刺激が伝わってくる仕上がりとなっています。 色っぽい 川上ゆうが演じる母親役は、その綺麗な白い肌と優れた演技力によって、温かみと包容力が感じられ、非常に魅力的だった。彼女の存在感は、熟女の落ち着きの中にロリィットな可愛さも感じさせる不思議な魅力を持ち、見る人を惹きつける存在だと思った。 長男編がありそうな…… 夫「林太郎」と離婚した看護師「川上ゆう」。長男を林太郎が、次男「達也」(川越将護)をゆうが引き取る。ゆうの病院で研修医として働いている達也に誘われて、日光へドライブに出かけた。公園で、お母ちゃんに憧れて医者になったんだと打ち明けられて、「本当? 嬉しい……でも、ちょっと寂しいけどね」と優しく抱きしめる。宿で寝そべる達也を見て、座布団に正座して「膝枕」と太腿を叩く。照れる達也の頭を、太腿に載せる。「この2日間でたっぷり甘えてほしいの」と髪を撫でれば、「またまた」と上体を起こされる。その反応に「うふ」と頬を両手で挟んで、「え?」「本気よ」と口づけ。頭を胸に抱き寄せて、掌をふくらみに導く。ニット・ワンピースの裾に手を挿れさせる。ワンピースをたくしあげて胸を揉ませる。ワンピースを脱げば、胸に顔を圧しつけられる。舌を絡めて乳頭を舐める。手コキ、即尺して喉射。達也を先に入浴させる。脱衣所に脱ぎ捨てられた達也の浴衣を見つけ、これから起こることの予感に震えて、胸をしだく。ワンピースをまくって股間をさする。達也の浴衣の匂いを嗅ぎながら、ショーツに手を挿れる。ワンピースとブラを取って乳を揉む。ショーツを脱いでマンズリ。洗い場で掛け湯して、湯船へ。眉間を寄せる達也に、「外でハグしたとき、変なスイッチ入っちゃったかな」と反省。「でも、ちょっと嬉しかった」と眉を開かれる。「ねぇ、もう1回してみる?」と舌を絡める。乳をしだかれて乳首を吸われる。乳頭をねぶって、手コキ、吸茎。湯船の縁に腰かけてマンズリし、「お風呂の中でも濡れるのね」と愛液でぬめった指を見せる。指マン、舐陰される。陰嚢や陰茎をしゃぶって、パイコキ。バック、後座位、バック、後座位、正常位で中出し、べろキス。客室の布団で手を握る。べろキスして、舌をつまみだされる。浴衣の衿に手を差し込まれる。裾をまくられて股間をねぶられる。半幅帯と腰紐を解かれて浴衣の前を開かれ、臍や乳首を吸われる。ショーツに手を挿れられる。乳頭を舐めて、パイコキ、吸茎、手コキ。肛門をねぶって、尻コキ。ショーツを脱いで、センズリする達也に顔騎。対面騎乗位で跨る。指マンされて、背面騎乗位、後背位、伸脚後背位、後側位、正常位で膣内射精、べろキス。翌朝、湯船で手を恋人つなぎにして舌を絡める。公園で「再婚とかしないの?」と訊かれるが、「誰かいい人いないかしらね」とはぐらかす。 ゆう嬢は素晴らしかったが、男優が息子に見えない 母親から誘っての近親相姦というテーマは、非常に興味深い選択肢だが、今回の作品では少し物足りなさを感じた。ゆうさんのように、かわいいし、綺麗な母親という設定なら、息子が誘いに乗ってしまうという展開は想像しやすいのだが、この脚本では少し強引に感じた。母親に向けた欲情や感情の描写が少なく、キャラクターの動機が明確でなかったように思う。演技面でも、どこか自然さに欠ける部分があったように感じた。絡みのシーンはお風呂とその後の布団の2回で、それ以外の展開はあまりない。全体的に及第点ではあるが、満足できる内容とは言えず、評価は☆4とする。

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