ADV-R0305
みだら縄ただれ縄狂ひ縄 桐島千沙

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配信サイト:

作品詳細

品番
ADV-R0305
FANZA
180advr00305
DUGA
art-0455
メーカー
アートビデオ
レーベル
ART VIDEO
監督
発売日
2010-06-04
出演者
ジャンル

作品説明

過剰な責め縄に絡められ、その糸の海に飲み込まれる。一人の女性が一塊の肉へと変貌し、浮遊する。うめき、あえぎ、嬌声が迸る。錯乱するその姿は、美貌の淑女が辿り着いた恐ろしい変容。女の本質に迫る「縄」の力。閉ざされた記憶の底で感じた、恍惚と狂気の境界を越えた「縄」。みだらな縄、ただれた縄、深く深い女の孤絶と闇へと誘う。男の「責め縄」が叫ぶ!狂気の縄が声を上げる!!声の限り、その叫びが届くまで!

レビュー

平均評価 3.2点 全6件
縄、縄、縄のオンパレード! 何が痴れ者で何が狂気なのかはまったく理解できない。画像が暗く、モザイクがついていてもついていないとどちらもよくわからない。千沙さんの縛られながら感じる姿はとても良いが、むっちりとした体型に加え、高い鼻筋と長い鼻水が気になった。Hシーンは1時間15分後に日比やんとの1度だけで、また縄が everywhere、顔までも縄でグルグル巻き上げる演出が多すぎて、千沙さんがイッた時の表情がまったく見えない。顔にも縄が!?全体的に9割が縄の演出で、1割がH、それ以外はほとんどない。自分は千沙さん物は初めてなので、他の作品も借りてみたいという気持ちになった1本でした。 最高の縛り 終盤の蜘蛛の巣に縛られ、蝋燭とバイブで犯されるシーンは、アートビデオとしての歴史に残る名シーンだと感じた。その演出は非常にエキサイティングで、最高に興奮した。 ゆっくりと まったりと スピード感はあまりないが、この女優さんに合った演出で、アート作品としての完成度が高く、久々にヒット作だなと感じた。 綺麗 縄悦コンビによる作品で、千沙さんの姿はとても綺麗に撮られている。ただ、物語にとらわれすぎてしまい、AVとしての魅力が損なわれている。ストーリーを半分にしたとしても、その分を責めに振り分けることで満点になるはずだった。 美熟女なので~ 縛られる姿や表情からは被虐感が強く出ているが、アート作品特有のAVストーリーが鼻につき、刺激の流れが断ち切られている。作家や縄好きのM妻、編集者の妄想が展開に反映され、男達の下手な会話やナレーションにうんざりしてしまう。桐島千沙がとても良いだけに、非常に残念な作品だ。

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