【NSFS-171】投稿実話 妻がまわされた22 ~女上司、屈辱の肉体~ 望月あやか
作品詳細
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作品説明
妻のあやかはとある不動産会社の支店長。ミスをすれば容赦なく叱り飛ばし、厳しい女上司として社員たちは震え上がっていた。ある日、コンビニのオーナーから酷い工事をされてしまったと連絡が来た。あやかは部下とともにその悪徳業者と対峙するのだが・・
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レビュー
平均評価 5点 全36件
非常に良い作品でした 前半は連れ去りから凶器で脅しての力づくレイプ、後半はその時の弱みに付け込んでの諦めさせレイプです。
どちらのパートも女優さんの嫌がる顔と声が最高です。
屈辱的だというのが全面に出てます。
最初の導入で女上司の性格、優秀さ、傲慢さ、などがわかっただけに無能部下との相性がいいストーリーでした。
わがままを言うなら、社内に映像をばら撒かれた後に部下全員から過去の不満をぶつけられながらのまわされがあったら最高でした。
面白かったです。だけど… ながえ監督の輪●作品は好きなんですけど…大体視聴後の感想は一緒で面白かったけど良いところで男の顔ドアップを入れてくるのはやめてほしい。といった感じになります。AVの用途を考えてほしいですね
文句なしの傑作です! えてしてシリーズ作品はマンネリ化しがちで、
本シリーズもその傾向はあると思いますが、本作はシリーズ最高傑作だと思います。
部下の目の前で襲われるのは「妻がまわされた14」と同じ設定ですが、
本作では部下が下心あるゲス部下で作品を盛り上げてくれてます。
望月さんの勝気な上司役も嵌っており、肉感的なボディーも最高です。
最初の襲われるシーンでバックから激しく突かれる様を部下に見られ、
屈辱の表情も見せる望月さん。一番の見どころで興奮度MAXです。
何故なの? 最近の女優さんたちヘアーがない方が多いけど、
なんかガッカリしてしまいますね。
バイオレンスの嵐 相変わらずしっかりとした導入部による演者の背景の設定を固めた挙句のズタボロにまで徹底して辱める絡みの高低差がドエロ。
気位の高い女を数で蹂躙し卑猥な格好でガシガシまわしまくる悪徳業者のクズっぷりも清々しい。
普段の恨みをぶつける様な部下の激しいピストンも秀逸。
今回も安定の傑作です。
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