JUQ-884
計100回絶頂するまで抜け出せない部屋 妻をイカせる事ができない僕は一緒に監禁されている絶倫男たちに妻のカラダを差し出して…。 天宮かすみ

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作品詳細

品番
JUQ-884
FANZA
juq00884
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
監督
発売日
2024-09-06

作品説明

ある日、かすみと夫のサトシは謎の男に突然監禁されてしまった。その部屋には、知っているような人物がいた。佐川は何かを知っている様子で、町田は不敵な笑みを浮かべ、レイヤもいた。動揺するかすみとサトシの前に、不意に音声が響き「今から皆様にSEXをして頂きます…」。タイマーがカウントダウンを始める。周囲の男たちに急かされながら、人前でSEXを強いられるかすみとサトシ。いつもとは違う環境で挿入に苦労する二人に、佐川と町田が突然襲い掛かってくる。緊張と不安が交錯する中、展開はさらに複雑になっていく。

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レビュー

平均評価 4.3点 全4件
女優さんが素晴らしい! 女優さんの演技はそれほど期待外れではなかったものの、全体的に物足りなさを感じました。ただ、その見た目はとても好みで、顔立ちがすごく魅力的でした。身体のラインも引き締まっていて、とてもエロティックな印象を受けました。ただ、結局旦那にいかされるという展開は少し残念でした。でも、その結末が旦那さんではダメだと示されていることで、物語の方向性が少し前向きになった気がしました。 東雲怜弥さんバラエティ作品☆ 朝霧監督が手がける作品で、東雲さんも出演しているという点で気になっていましたが、自分の好みに合わない作品が多いことから購入を保留していました。しかし、東雲さんがXで自身の作品を面白そうだと強くおすすめしていたため、ファンとしては購入を決意しました。朝霧監督の作品は、どんなに奇抜な設定でもエモくて美しく仕上がってしまうので、今回の作品もその典型でした。天宮さんの出演も印象的で、彼女の華奢な体型と白い肌、そして色気たっぷりの演技が、朝霧監督の作品のエモさとよくマッチしていました。東雲さんと天宮さんのシーンは、牢屋という不思議な場所で行われるにもかかわらず、とても美しく、演出の工夫を感じさせられました。作品の中で「女優さんが転がる牢屋で登場?!その牢屋、猛獣用ですか?」や「東雲さんさっきまでいい人設定だったのに、条件クリアしたら多額の報酬もらえるとなった途端、喜んで道具持ってきてる笑」など、ツッコミがたくさん入っていて、笑いながら見られる作品でした。女性の視聴者であれば、東雲さんのバラエティ作品としてツッコミを入れながら楽しむのがおすすめです。東雲さんの演技は、朝霧監督が手がける作品で一番上手く、とても好きです。ただ、映る旦那さんの姿を見たとき、彼の心情や言動が気になってくる場面があり、個人的には旦那さんが猿ぐつわにされ縛られ、ずっと泣きながら、奥様が彼の命を守るため耐えるという設定の方が、よりドラマチックで引き込まれるのではないかと思いました。今後も朝霑監督と東雲さんのタッグを期待しています。 まさかの続編 金持ちの趣味で、男の3人が天宮かすみとその旦那を監禁するという展開が展開される。セックスをしないと部屋から出られないというルールで、かすみと旦那は最初から始めるつもりだが、前にも監禁された経験がある佐川と町田が、旦那を拘束して早く出たいと試みる。しかしルールが変更され、脱出できずかすみをイカせるという展開になる。初めて見るかすみは美人で、熟れ始めの綺麗な姿で、細身の裸がとても魅力的で、これから色んなシリーズで登場するだろうと期待する。1作目のラストで佐川がまた参加したいと述べており、シリーズ化されリセットされるのかと思っていたが、この展開では次作も佐川と町田が再び拉致される可能性がある。ルールが変更され、その条件をクリアして美人妻とセックスできたり報酬ももらえるなら、参加する気も理解できる。ラストがそのままの解釈なら、別の男たちを拉致する可能性もある。マドンナエース候補の藤かんなや流川はる香、沖宮那美、移籍組の向井藍や吉澤友貴、今井栞菜など、新たなキャラクターが登場すればさらに面白くなるだろう。 銀次さん以外、知らないメンツ。 脚本の雰囲気はアタッカーズやドグマ、ベイビーエンターテインメント系の陵辱作品といった感じで、タイトルからしてNTR要素があると予想していました。しかし、銀次さん以外の出演者にはあまり名前が知られていないし、彼らの演技力はイマイチで、全体の質に影響しているように感じました。特に妻をネトラせる旦那役の俳優さんは、夫としての存在感が感じられず、役柄に深みがなくて物足りませんでした。 ただ、個人的な意見ですが、本作とは関係ありませんが、中年女性や熟女で白髪のマン毛は、ちょっと萎えるような印象を受けます。もし可能なら、染めておいたほうが、あるいはパイパンにしておいたほうが、全体の雰囲気も合わせて楽しめるのかもしれません。

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