DASS-485
予約の取れない誘い受け専門のマゾ風俗嬢、七瀬アリス。

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作品詳細

品番
DASS-485
FANZA
dass00485
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2024-11-08

作品説明

一見すると態度が優雅で、どこかとっつきにくい風俗嬢アリス。彼女はこの職業を単なる金銭目的ではなく、本気で楽しんでいる様子。彼女の性癖はドマゾで、客をどんどんSにさせ、自分を責めさせるような表現を得意としている。彼女の特技は、相手を完全に支配してあげることにある。今回はそんなアリスの日常を密着して紹介する。

七瀬アリスの他の作品

レビュー

平均評価 4.4点 全7件
顔、胸、尻全てが美しい七瀬アリスを余すとこなく表現した名作! 七瀬アリスがM嬢を務めており、非常に好演しているのが印象的です。SもMもどちらも演技が上手で、スムーズで自然な流れが魅力的です。特に首絞めでのファックシーンは、美女の顔が苦しさで歪み、瞳が潤んでくる様子がリアルでたまりません。イラマの描写も丁寧で、音や涎の演出もしっかりされているので、リアル感が際立っています。 オープニングではイラマスクをかぶった状態で登場する演出もユニークで、視覚的にも興味を引きます。ストーリーの展開も多様で、セラピ風のシーンではイラマを顔射する演出や、中出しのシーンが登場し、それぞれの展開に期待感が生まれます。また、リードを繋げての登場シーンではパイズリが含まれており、フェラ口内での描写もしっかりしているので、興奮度が高まります。さらに、紐や革のボンテージを使ったシーンでは、口内気味の顔射と中出しの組み合わせがクレイジーで、視覚的にも刺激的です。整体的な演出が充実しており、視聴する側に満足感を届けてくれる作品です。 めっちゃ興奮度は高いけど 七瀬アリスが本作ではマゾ風俗嬢として登場しています。彼女は客をSにして自分を責めさせる役割を果たしていますが、個人的には少し物足りない感じがしました。アリス自身がSであるという点では納得できるのですが、もう少しハードな責め方をして欲しかったです。彼女の表現力は十分にあるので、より激しく、深くSの側に立って欲しかったですね。 マゾ覚醒 アリスちゃんがマゾなイメージで登場する作品で、その純粋な受け身が魅力的です。美しい姿と優しくも控えめな態度が、観る人を引きつけます。その姿勢や表情から、彼女の気持ちが伝わってきて、とても感動的です。 珍しいマゾ展開のアリスさんはドチャクソ、エロい! 喉奥に届くハードイマラと連続イキが魅力の作品で、この言葉に心を動かされる人には絶対に見てほしい。アリスさんの綺麗な顔が涙目になりながら、喉奥まで届くような激しさに歪む様子は、かなりのハードさを感じさせ、見るたびに罪悪感さえ覚えるほどエグい。イキの際には涙が出てきて、涎が垂れ落ちるのを見ると、一瞬で気分が高ぶる。そして、そのあと「ありがとうございます」と嬉しそうな表情に切り替わる様子は、またしてもエグいと感じさせるが、同時にゾクゾクするほどに魅力的だ。 連続イキの演出も、前作でも素晴らしいと感じていたが、今回は完全にリミッターが外れていて、新たな境地へと誘ってくれる。シチュエーションや髪型、衣装が毎回変化するのもポイントが高い。最初の客は、ロングヘアにエロいワンピースで登場し、イマラのシーンでは長髪を後ろに引き上げてポニーテールにしたシーンが個人的にツボ。終盤では両足で頭を挟み込んでのイマラも、アングルと表情が秀逸で、見ているだけでドキドキする。 2人目の客はメイド衣装で登場し、髪型はカチューシャでアップ気味。ここでのツボは、後背騎乗位での羽交い締めからガン突き、そして首絞めピストンのシーンだ。メイド衣装でフル着衣のままの凄まじさは、見る者を圧倒する。終わるかと思わせてフェラをさせながら指マンでイかせ、精子を掻き出させ、再び挿入する流れもエロさ満載。 3人目の客は、お団子ヘアと鎖付きの首輪、水着が印象的。マットの上でヌルヌルローションを塗りながら、鎖で首を引かれる様子がエロイ。指フェラからフェラ抜き、さらに「お掃除します」とシャワーやっている中でのお掃除フェラという演出も、フル着衣で行われるため、見応えがある。 4人目の客は圧巻で、髪型はシングルテール、SMぽいボンテージ衣装で登場。いきなり目隠し状態で吊られ、電マがスタンバイされる。嬲りながら電マをスイッチオンし、「すぐイっちゃう」というセリフから、焦らしの演出が始まる。その後、電マをオンし「もう死んじゃう」というセリフがツボのMAX。そして「動かないからねー。自分でいいとこ、当てなよ」という台詞で腰振りが開始され、バックからディルドでイキが続く。拘束は解いてあるが手首は縛られ、色んな体勢でイマラを繰り返す。散々焦らしてからの座位挿入や、バック挿入、おねだり淫語も凄まじく、最終的には大またを開かせての中出し懇願からの中出しフィニッシュでラストを飾る。正にラストに相応しいプレイと言えるだろう。 誘い受けエロい 七瀬アリスさんがこれまでの作品では比較的強気な印象を与えていたので、今回はマゾ風俗嬢という少し異なる役柄にどんな風に演じるのか、とても気になっていました。実際に観てみると、単純な受け身ではなく、むしろ相手を誘っていき、徐々に立場を逆転させるような演出がされていたのが印象的でした。最初から強制的に責められるのではなく、相手をその気にさせて、自然に状況を変えていく流れがありました。 この作品の最大の魅力は、その距離の詰め方と空気感の作り方にあると思います。特に相手がSになるまでの流れがとても丁寧で、責めているように見えても、実は自分を導かれるような感覚がエロいです。まるでエクスオーガズムの時の体験を思い出させるような、自然なスイッチが入る瞬間がありました。 途中から空気が一気に変わり、主導権が移る感じがとても上手く、その切り替わりをじっくりと見せてくれるのが、この作品の良さです。好みが分かれるとは思いますが、私は立場の反転が好きなタイプなので、非常に心に刺さる作品でした。

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