JUQ-202
学生時代のセクハラ教師とデリヘルで偶然の再会―。その日から言いなり性処理ペットにさせられて…。 一乃あおい

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作品詳細

作品説明

「イヤな言葉を吐かれても、どんなに傷ついても続けないきゃいけない理由があった。」事故で働けなくなって仕事を失った夫に代わり、昼はカフェで夜は風俗で…ローンを返すには朝から晩まで働くしかありませんでした。返済に苦しむ私に追い打ちをかける様に、ある日ホテルでセクハラ教師の村井と再会してしまいました。私だと気付かれる前にプレイを済ませようとしたのですが、村井はこの事を夫にバラすと脅してきて…。

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レビュー

平均評価 5点 全19件
良くも悪くもルーティーンずくめ/表現力と演技力は似て異なる 定番シリーズにあおいさん登場。ドラマ物なので冗長なインタビューもなく、本作では開始直後にモブ客へのフェラシーンからスタート。ホテルを出てタイトルロール、自宅で療養中の旦那との会話(状況説明)を簡潔に見せたのち、セクハラ教師とホテルで再会しプレイスタート。ここまで約5分。手際よくすんなり本筋へ入っていく構成。プレイがある程度進んだ所で、実はあおいさんだって気づいてた…という筋も、黙っててやるから挿れさせろって脅しの必然性を担保してよき。とにかく、ごちゃごちゃした無意味な前振りがコンパクトで、スムーズにプレイが見れる、作品に入っていけるのは、ベテラン監督の手腕。 初絡み後、昼間の勤務先に男優氏押しかけ。たっぷり舐め回したあと挿入。次いで男優氏のオフィス(先生辞めて起業?)で愛人契約、制服着用後に短めの絡み。最後は一か月後、完堕ち状態の絡みで終了。シリーズ物とは言え展開も自然、台詞回りも破綻なく丁寧な描写。 男優氏。ねちねち度合いは嵌っていて、くどくど全身隈なく舐め回す責めはよい。ただキスが下手すぎ。キスが一番興奮する、俺はキス上手いんだ、と敢えて言わせているのは笑えない冗談。あおいさんは情熱的で貪るような、人妻感満載のキスが見所の一つなのに、男優氏の無粋極まるテクで官能美が皆無。 あおいさん。声・表情の豊かさ、スレンダーでいて柔らかさが抜群、抱きたくなる最高の身体など、魅力満載。嫌がる表情、恥じらいから快楽堕ちしていく迄の表情の変遷を本作でも見事に表現。制服は…本作の筋書き上、着衣の必然性はわかるが外す選択はなかったのか…。 演技に関して。一向に「演技力」は向上せず。台詞回しの不自然さやぎこちなさの残る芝居は決して上手いとは言えず。ただ先天的な表現力は非常に高い(目の動きやしぐさ)ため、嵌る役所なら自然に見えてしまうのでどうにかなっているだけ。このままでは役柄が広がらないのが悩ましい(余計なお世話だが本当に演技力が備われば最高の女優さんに化けるはず…)。 結論、筋立てと演出面での欠損は一切なく安心して視聴できる反面、本作・あおいさんならではの特段の収益もないのが残念。結果収支はトントン、完成度は高いものの至って平凡な作品に。使い勝手も品質も良いが、量産型で無個性。私は別段作品に安心感や安定感は求めていないので、商品としてなら★5だが作品としては★4とさせて頂いた。 このシリーズも息が長くて良いですね。 このシリーズも良いですね。一乃あおいさんも可愛くて、綺麗で、とっても素敵です。この様な女優さんを生かし切っているのも、男優さんである。田淵さん、小沢さん、どちらかでお願いしたい。息の長いシリーズなので、作品化をやめないで欲しい。「椎名ゆな」さんが、マドンナで電撃復帰したので、このシリーズに出演してもらいたい。何時見ても、手抜きのない良い作品です。出演女優さんも可愛くて、綺麗で、とっても素敵な女優さんばかりです。マドンナさん、昇天シロー監督、田淵さん、小沢さん、この様な女優さんを思いっきり引き立ててください。そして、もっと堪能させてください。良い作品が出続ける事を期待しております。 高い演技力が光る作品 とにかく与えられた役回りをしっかりこなしつつ、絡みでも、ヌキどころ満載である。良作です。 元教え子がデリヘルで再開... いやぁ変態教師からしたら...最高の瞬間だよなぁ...やっぱりデリヘルの教え子の身体をしっかり堪能する変態教師...M字で四つん這い姿でオマ○コ&アナル...そして足の指等をしっかり舐め回して味わう変態教師...いい責めっぷりだなぁ...おまけにそんな責めされて腰振りしながら感じちゃってる姿、変態教師の言いなりになってどんどん淫らになっていく姿が...本番NGにも関わらず...容赦ないチ○ポ突き喘ぎまくりながら中出しされてあおいさんの反応(アへ顔)も興奮したなぁ...もちろん顔射されて口の周りをザーメンまみれの姿も良かったなぁ...当時のJK制服姿で変態教師に乳責め&オマ○コ責めされると...腰を振りながら下着から大量のシミが...もう変態教師の責めが快感になってる姿がそそりますなぁ...あのチ○ポを頬張り自ら舌を出してザーマン受けさる姿...もう変態教師のチ○ポに完堕ちしたあおいさん...学生の時はキモかった変態教師のチ○ポ責めが今では快感に...黒のエロ下着で変態教師を誘惑...変態教師のエロクンニ責めにあおいさんもむしゃぶりつく様に舐め回すチ○ポ責めからの...激突きからの中出し...もう中出しも受け入れる...あおいさんに...興奮度...上がりまくりでしたねっ! 安定のストーリーに一乃あおいの良さが光る このシリーズ、時折監督が代わるが、昇天シローの場合は、どれも脚本はほぼ同じ。基本的な展開に破綻がないため、安心して見られる。終盤に愛人契約をし、その後1~2分ほどの短いカラミが入るのだが、これがあるだけで人妻が堕ちていく過程を表現できているし、最後の完堕ち後のカラミが不自然でなくなる。ワンパターンではあるが美しい女優が演じる人妻が堕ちていく様子を楽しみたいのなら買って損はない作品だ。  今回の主演は「一乃あおい」。この脚本上、本来ならば二十代の若妻辺りがふさわしいのだが、同世代の「森沢かな」の時にも感じたことだが、三十代の「一乃あおい」も悪くなかった。マドンナには、この世代の専属女優が多いのでどんどん使いたいところだろうが、実際はそう簡単じゃない。世間知らずとまではいかないが性的にうぶなところがある人妻が金のため仕方なくデリヘルをするという設定なので、恥じらいや拙さを見せる演技力が要求される。また、シリーズの定番場面である制服を着させるシーンで、不自然さを感じさせないくらいの美しさが必要とされる。「一乃あおい」はこの演技力、美しさ揃って素晴らしかった。声、表情、スレンダーながら柔らかく抱き心地が良さそうな身体、彼女の良さが作品を通して強く感じられた。  マドンナの専属女優たちは、美人ぞろいとはいえ、女子高生の制服が似合うかはそれぞれの雰囲気もあるし、さらに演技力となると難しさは広がる。次にできそうな人と言えば「安みなみ」ぐらいか。専属でないなら、若妻路線のほうが不自然さはないので、「末広純」「倉本すみれ」「東條なつ」などで撮ってほしい。  とりあえず、この作品はストーリーに主演の「一乃あおい」がうまくはまっていた。十分、星5の価値がある。

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