CWM-110
くちびる 早坂あずき

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作品詳細

品番
CWM-110
FANZA
2cwm00110
レーベル
Washing machine
シリーズ
くちびる
発売日
2010-11-05

作品説明

少女ノ唇ヲ蹂躙スル。正統派ロリ美少女・早坂あずきが、大人気ロ●ータ作品に挑戦!! 生まれたままの黒髪が…白玉のような肌の美しさが…●い容姿と裏腹な肉厚の唇が…寒村に燻ぶる男たちの鬱積された欲情を煽り、そして許されざる所業へと駆り立てていく…。未成熟なカラダは男たちの欲望に戸惑いながらも、執拗な粘膜の摩擦に次第に快楽を覚え、背徳を感じつつも快感に溺れる少女。やがて口唇と身体を舐め回され、激烈な接吻で熱い吐息を漏らすと、獰猛な性交で膣奥を姦通されて爆じてイク…。そんな、禁断のロ●ータ接吻姦淫、全5編。

レビュー

平均評価 5点 全11件
興奮しない(あずきちゃん大ファン) あずきちゃんはかわいい。 企画と女優がミスマッチ。 時間の無駄である。 最後のからみの合体中のみ抜ける。 すべてがそのねらいならば余計に時間のむだである。 もっとわかりやすいものでいい。 あずきちゃんは二人でのHにふつうに興奮するタイプである。 この企画にはむいていない。要は本気になれない相手とのHは本当に冷めている。 そこにもとづけばもっといい感じの企画をもってくるべきである。 べつにユーザーは企画がみたいのではなくあずきちゃんがみたいのである。 いい感じのディープキスを期待したが、全部正味にいやがる彼女の雰囲気から台無しになっている。 なんどもいうがあずきちゃんがわるいのではなく(むしろかわいい)あてがう企画をまちかっている。 もっと真剣なキスをドアップで見たい。 あずきちゃんはすべてがおいしそうである。 おとなしい無垢な少女 黒髪アイドルフェイスの早坂あずきちゃん。3作目は畳と障子に囲まれた古風な家でのHです。シンプルな衣装、シンプルなお化粧、シンプルな髪型。下着はもちろん白の木綿で、全体を通して落ち着いた作品です。あずきちゃんはこういった作品が似合うなぁ。台詞もないので、インタビューが見たいといった方には向きませんが、あずきちゃんのお風呂シーンがたっぷり見れるのは、この作品だけです。おとなしく無垢な少女のHな姿を楽しみたい人は買う価値あり。パケ写よりも遥かにかわいいですよ。 単なる…じゃない、芸術作品の香りさえ漂う秀逸な「映画」を観る思い 出だしの「くちびる」の大写し…。そこに「汚らしい」中年太りのいかにも猥褻な感じのおっさん、 そして、それに動じることなく向き合う白い下着一枚の若い清純な娘という対比からして秀逸。  男を美しい大きな瞳で自分の方からしっかりと見つめて、 すべて無言のままで、男に「くちびる」を近づけていき、吸われる、というか、吸い合う…。 男が、娘の下着を下ろし始めて、娘の美形の胸が露わにされていく…。  このあずきちやんは、ロリというよりも成熟し続けているしっかりとした娘という印象だ。アリス系から新人として出ていたとしたら、こういう「作品」はあり得なかったと思う。どういう人か知らないが、この「映画」の監督が優秀なんだと思わせる。  はじめてあずきちゃんの作品を観たが、女優としても素材的に抜群だから、この娘は、必ずこれから大きく伸びていくと確信させる。  この作品のあとのことは、観てのお楽しみ…。 横山知枝ちゃん似 ・舌上射不調 ・ゴックン無し ・唾ゴックン無し ※少女を弄ぶような感覚が希薄だ。 醜いメタボ男優が目障りなシリーズ 腹が出ていたり、ハゲていたりする醜い中年男優が多数登場して、強引なカラミをするシリーズ。 キモ男優がしつこくベロチューばかりしまくる演出が気持ち悪い。 メインの早坂あずきよりもキモ男優の方が目立っていて、どうにも目障りである。 カラミに入ると、男優がやたらと体に覆い被さるので、これまた観づらい。 余りカメラを配慮せず、自分がやりたいカラミを勝手にやっているだけという感じ。 男優のメタボ腹やハゲ頭ばかりが映って、画面が醜悪。 早坂あずきは一方的に責められているだけで、余り大した反応も無い。 中年男優の一方通行で独りよがりなカラミを見せられているだけで、特に興奮度も高まらず。 せっかく良い作風でAVデビューしたのに、僅か数ヶ月でこんな気持ち悪い企画に出されるとは、ちょっと可哀そう。 彼女の場合、素材の良さを生かすような作品が少なかったのが残念である。

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