D1-006
レズの罪 夢咲こよい・芽菜

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作品詳細

品番
D1-006
FANZA
d1006
メーカー
ドグマ
レーベル
D1 CLIMAX
発売日
2005-12-28

作品説明

三上翔子監督が、なぜレズを愛するのかという疑問を解くために、催●術を使って過去へと戻る。そこには彼女が抱いていたエロさとレズの原点が描かれる。実の姉との関係を通じて、彼女はいやらしいベロキスを体験し、グチョグチョと濡れたオマ●コの感覚を知る。姉をオカズにしたようなオナニー、そして大好きな姉との喧嘩が、彼女の心を刺激していく。未熟な身体が、姉との絡みの中でどんどん快感へと向かっていき、その過程が見事に描き出される。

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レビュー

平均評価 3点 全8件
三上翔子さんが自身の記憶を遡った内容の作品 三上翔子監督が、自身の作品の中でかつてお姉さんとレズプレイをしたきっかけを、催●によって記憶を遡る形で描いている。その内容は、当時の自分たちに似たモデルの女優を起用し、台詞やプレイの内容、当時のやりとりを非常に忠実に再現しているように感じられる。ただし、三上翔子監督作品というだけで多くの期待を寄せてしまうよりも、この作品はそれほど注目する必要はなく、一見の価値はある程度あるかなという感じがする。むしろ、その再現の精度や演出の工夫に注目して観る価値はあるのかもしれない。 ぜんぜんだめ! 女優の出演が物足りなかった。もっと魅力的な女優がいるはずなのに、なぜか三上翔子が出演しているのが残念だった。彼女本人が出ていれば、きっとより良い作品になっていた気がする。 良いけど お風呂の入浴シーンは省いて、足を舐めたり、もっと積極的にプレイを進めてくれればより楽しめると思いました。今の内容では物足りない部分があり、もう少しエロティックな展開を期待していたので、次回はそうした演出を加えてほしいなと思います。 良かったと思います! キスのシーンは確かに長めだったように思います。ただ、その中で記憶を呼び覚ますという演出は、ちょっとしたサプライズ感があって面白かったです。2人の出演者はどちらも白い肌をしていて、かわいらしく、スタイルもよく、レズのシーンはとてもきれいで、見ていて気持ちがよかったです。 夢咲は上手い 夢咲はまだ童顔の印象が残っている、昔の作品のような雰囲気だが、監督が翔子なら最近の作品かと思われる。しかし、同じようなカラミを長時間にわたって見せられると、どうしても飽きてしまう。やはり女監督という印象を受けてしまうが、実際には男の監督だったという点で、この作品の評価に迷ってしまう。女優の二人は特に夢咲が熱演しており、残念な点がどうしてもある。

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