LNH-003
レズる!3 澤宮有希×村上詩織

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作品詳細

品番
LNH-003
FANZA
lnh003
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
シリーズ
レズる!
発売日
2004-09-28
出演者

作品説明

調教師の指示に従い、初めて会った女性の前で服を脱いでいく有希。いつもとは違う雰囲気の中、自分の身体が熱を帯びるのを感じる。体の奥から湧き上がる興奮に押されて、自分より背が高く、体がしっかりしている素人女子に抱きしめられてしまう。今回はさらに深く、Dキスをたっぷりと織り交ぜながら、こだわり抜いた3作目として仕上げた作品。

レビュー

平均評価 2.6点 全5件
うーん・・・ 澤宮有希さんはエネルギッシュでギャル系の雰囲気をしっかり出していて、彼女が演じるキャラクターはとても魅力的です。一方で村上誌織さんは、純粋でナチュラルな印象で、どちらかというと素人さんといった雰囲気を醸し出しています。そんな二人のキャラクターが絡み合うこの作品は、ギャル系が好きな人には非常に楽しめる内容です。しかし、私自身は萎え属性が強く、そんなにギャル系の要素に惹かれるタイプではありません。そのため、この作品との相性はあまり良くなく、ちょっと物足りなかったかなと感じました。 良いです。 澤宮さんの犯人としての存在感が非常に印象的で、そのやり取りがとても魅力的でした。特に彼女の強さと意欲がしっかり伝わってきて、物語の緊張感を引き立ててくれました。村上さんに対してもっと厳しい責め方がされていた方が、よりドラマチックで興味深い作品になったのではないかと思いました。整体的にも演出も良いので、今後の作品に期待しています。 飯島愛似 女優役も素人役もそれぞれに個性があり、熱心に演じていてとても印象的だった。特に飯島愛に似た澤宮嬢の演技を見て、本人を思い出してしまうほどだった。少しテンションが下がってしまったが、二人とも素晴らしいカーミングを披露していた。整体的な演出もバランスが取れていて、全体的に楽しむことができた。 女優2人ともそれほど魅力あるわけじゃないしね 確かに天の声が邪魔だったな。レズのシーンとしては特に目立ったエピソードがなくて、強いて挙げるとすれば前半のセーラーが拘束されるシーンかな。ただ、それもあくまで一例で、全体としてはあまり印象に残らなかった。もっと印象的な演出があれば、もう少し評価も上がったかもしれない。 監督の声がうるさい ギャル風の女子校生が、純粋で無垢な女の子を捕らえ、制服を着たままのレズシーンがとても気に入りました。その雰囲気は、どこかリアルで説得力があり、見ていて心を揺さぶられました。 ただ、この作品では外野から女監督が過度にしゃべる演出が目立ちます。監督が「女だから喋ってもいい」というような理由で、意図的に声を張っているように感じました。しかし、それって逆に邪魔で、作品の本質的な部分を覆い隠してしまっているように思えます。 外野からのスタッフのセリフも、男でも女でも同じく余計で、特にこの作品では、重要なシーンの演出が台無しにされてしまいました。監督の演出が、ただのノイズに過ぎず、むしろ作品の魅力を損なっているように感じました。 この監督の演出スタイルは、自分の中で減点対象として扱っています。もっと作品の本質に集中して、演出を工夫してほしいと感じました。

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