KA-1882
友穂におまかせ 三田友穂

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作品詳細

品番
KA-1882
FANZA
53ka1882
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
アリスJAPAN
発売日
2004-06-19
出演者

作品説明

荒廃した学校に転校してきた女子校生の友穂。不良たちを正すため、思い切った行動を起こす。ブルマ姿や学ラン姿で、さまざまな状況でハメられてしまう。さらに教師からも厳しい処置を受ける。平成の青春を救うため、純粋な気持ちで奮闘する女子校生の物語。

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レビュー

平均評価 4.3点 全3件
こいつはすげ~や。 女優さんのキャラクターの魅力が、セリフにとてもよく出ているなと感じた。指マンをされていても、腹から声を上げて「兄貴ぃ、あ~兄貴の指マン最高っす!」なんてセリフを言う姿は、とてもギャップがあって、見ていて楽しかった。その場面の対比が、非常に見事だった。 ストリームで300円の価値があるかは、個人的な感覚では少し疑問だが、久しぶりに、絡み中に口を縦長に開けてあほ面を浮かべるような、ちょっとした無邪気さを見れたのは、意外と心に残った。ジャケット写真の印象と、実際の女優さんの素材のギャップも感じさせた。シリアスな作品にはあまり向いていないかもしれないが、そのユーモラスさや愛嬌のある表情は、コントのような作品に出て欲しかった。過去の女優としての経験があるにもかかわらず、ドリフ並みの笑いを誘うような才能を持っていると感じた。 日比野との絡みでトランス状態? コメディ要素がしっかりあって、全体的に楽しく見られた作品だが、日比野先生とのシーンでは前戯の段階で一気にトランス状態になるほど、感情が高ぶる描写が印象的だ。涙を流しながらも完全にイってしまう様子は、まるでリアルな体験のように感じさせる。ポカンと口を開けるのは友穂がイッたときのクセで、鼻がピンクに染まってテカるのも、彼女がイっているときの特徴だから、演技ではなく、本人の自然な反応なのだろう。 デビュー当初の作品「ブレイクキッス」「love」「もう一人の君」などは、絡みがかなり辛くて、苦しく感じたという友穂の言葉を聞いても、その気持ちが伝わってくる。しかし、この作品が彼女が「こうなったらセックスを楽しもう」と気持ちを切り替えた最初の作品だったのかもしれない。 最後の絡みでは、これまで我慢していた何かが一気に解放され、こんなにも感情的に終わるのだろう。まるで彼女が自分自身を解放したような、解放感あふれるシーンだった。 楽しい上にマジイキ有り 不思議な雰囲気のドラマ風の作品で、以前はあまり注目していなかったのですが、改めて見直してみると意外と良い出来だなと感じました。絡みは副番長(島袋)、タヌキ番長(奥和愛)、先生(日比野)の3回が中心で、どれも非常に本番に近い雰囲気を感じさせます。特に先生とでは、涙を流しながらも本気でイっている様子で、まるでトランス状態のような衝撃的な演出でした。胸射の質も高く、ほぼ本物の精液に近い感じで、とてもリアルな体験を感じさせてくれました。

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