JJT-001
ワイルド爆乳 夢野まりあ

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作品詳細

品番
JJT-001
FANZA
41jjt001
メーカー
h.m.p
レーベル
Jamm
発売日
2004-07-16

作品説明

「なんて巨乳なんだ、こんなの人間じゃないよっ!」世界で最もエロティックな女優・まりあがデビュー。新たなレーベルの第1弾は、樹まり子や冴島奈緒子といった人気女優に匹敵するほどの豊かさと魅力を兼ね備えた、オマ○コを揺さぶるほどの巨乳の女が登場!

夢野まりあの他の作品

レビュー

平均評価 4点 全4件
夢野まりあデビュー作品が一番好き 最初のローションセックスのシーンが特に印象に残りましたね。彼氏の名前を聞かれる場面で、男優が「彼氏に悪いと思わないのかよ?」と問いかけながらも、まるで本気のようにアソコを攻めます。まりあは彼氏の名前を呟きながら、蚊のように細い声で「ごめなさい」と言いながらも、徐々に気持ちが高まっていく様子がとてもリアルで、結局弓なりになってイクシーンは本当に良いです。後半では加藤鷹との絡みが終わった後の、彼女の恍惚とした表情もとても魅力的で、その表情から溢れる感情が胸に迫りました。全体的に撮影がとても上手で、女優さんの姿も綺麗で、映像も演出もとても良いです。個人的にはこの作品以外はあまり見ないのですが、この頃のまりあは特に魅力的で、一番良いなと感じています。 イヤらしいけど ローションを使ったプレイでパイズリしているシーンは、確かにエロティックで大人な雰囲気を感じさせるんだけど、あまり「気持ち良さそう」という印象はなかったな。形がすごく良く、柔らかさが伝わってくるような気がしたけど、実際にはそれほど柔らかくないのかな? あるいは、表現の仕方によって、柔らかさが強調されすぎているのかもしれない。でも、視覚的に見ていると、綺麗な胸を汚い肉棒で、ネチョネチョと掻き回す様子は、意外と興奮するポイントだな。ただ、全体的な印象としては、エロさよりも、視覚的な刺激が強かったような気がする。 意外と鈍臭い 夢野まりあのデビュー作を観て、今となっては信じられないほどに素朴な印象を受けました。童顔で、顔立ちがやや垢抜けず、どこか鈍臭い雰囲気を醸しているのが印象的でした。しかし、そのような印象とは正反対の、驚くほど素晴らしい肢体と、激しくもリアルな絡みが描かれており、それこそが彼女の魅力を引き出しているように感じました。そんな彼女が、当時の popularity を獲得したのは、やはりそのバランスの取れた表現力があったからでしょう。ただ、加藤鷹の秋田訛りの演歌歌手的な声が多少、雰囲気を邪魔しているようにも思えました。 まずまず 作品そのものについては特に言及しませんが、出演の女性はボリューム感があり、とても satisfactory な印象を受けました。特に胸のサイズや全体的なコンディションが良く、スリムな体型とはまた違う魅力がありました。シーンによっては、そのボリュームが演出にとてもよく合っていて、視覚的なインパクトも大きかったです。整体的なバランスも良いので、観る人によっては好みが分かれるかもしれませんが、私はとても満足しました。

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