GHKQ-22
十字架磔拷問II ~ワンダーレディー~ 春菜はな

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配信サイト:

作品詳細

品番
GHKQ-22
FANZA
h_173ghkq00022
DUGA
giga-2225
メーカー
GIGA
レーベル
GIGA
シリーズ
十字架磔拷問
監督
発売日
2020-08-01
出演者

作品説明

ワンダーレディーは、惑星リブースで活躍する銀河害獣駆除保安官。彼女の正義の捕り縄には、どんな強敵も逃げることはない。しかし、彼女の無敵の姿に隠された秘密は、一体何なのか?それは、彼女の体から湧き出る特殊な物質「ワンダライト」。その正体を知るために、妖牙帝国エクスフォビアの魔将マグノリアとその右腕カディアスが出現。二人は、WLを捕らえ、科学的に分析する。その結果、驚愕の事実が明らかになる。それは、WL自身も知らなかった衝撃の真実。マグノリアは、WLの秘密を暴くことに成功。そして、WLは十字架磔にされ、その体からワンダライトを抜き取られてしまう。カディアスは、逆さ吊りにされたWLの乳首からその物質を摘み取る。そして、マグノリアは、WLの体から大量のワンダライトを噴出させる。体中の力が奪われたWLは、今、どうするのか?さあ、我々のワンダーレディーのために、どうする!??[BAD END]

レビュー

平均評価 4点 全1件
帰ってきたウルトラマンへのオマージュか? 春菜はなが演じるワンダーウーマンは、とても気持ちよく扱われている。十字架に磔されて、さらに逆さ吊りにされるシーンは、どこか「帰ってきたウルトラマン」で怪獣や宇宙人にやられて逆さに吊るされるシーンを彷彿とさせ、オマージュを感じさせる演出だ。監督が若い頃に「新・ウルトラマン」を見てきた世代なのだろうか。その思いが、作品に深みをもたらしている。犯し役の桜井ちんたろうは、新・ウルトラマンではなく、手マンとしての役柄をしっかり演じており、はなちゃんがSMで責められるシーンでは、ベストパートナーとしての存在感を発揮している。彼の演技は、ただの性的な表現を超えて、相手を支配する存在としての魅力を引き出している。今や熟女となった春菜はなが、このような変態SMモノにも出演してほしいと感じた。彼女の表現力は、どんなジャンルにも適応できると感じさせる。

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