DASS-072
逆痴●ハーレム。メスガキ痴魅っ娘クラブ 栄川乃亜 渚みつき 松本いちか 天馬ゆい

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作品詳細

品番
DASS-072
FANZA
dass00072
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2022-10-07

作品説明

令和の時代に登場した、小生意気で気取ったメスガキの痴女たちが集結。おじさんを舐めてかかって、もう普通のセックスでは満たされないほどに痴女ぶりを発揮。メスガキのプライドを守るため、おじさんたちを痴女って痴女って、痴女な行動で支配する。

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レビュー

平均評価 3.8点 全5件
メスガキ痴女な松本いちかちゃんがかわいい!コンビネーションも最高 最初のパートは少し既視感がありましたが、監督が「絶対領域逆ナン美少女ハーレム」と同じだったことに驚きました。松本いちかちゃんはどちらの作品でも、天上天下唯我独尊な態度で貫いているので、彼女が好きな私としてはとても嬉しいです。ただ、共演者の平均身長が違うことで、雰囲気が少し変化しているのが面白かったです。 今回のレビューでは、いちかちゃんの出演シーンに重点を当てて書こうと思いますが、他の3人もそれぞれ魅力的で、全体的にとてもかわいかったです。いちかちゃんは最初の5P、渚みつきちゃんとの3P、そして最後の5Pで登場しました。特にみつきちゃんとの3Pは、とても素晴らしかったです。 黒ギャルで顔がしっかりしているみつきちゃんと、白ギャルで顔が優しめないちかちゃんの対照的な存在感が、作品の魅力を引き立てています。二人ともかわいいですし、おじさんに足の匂いを嗅がせて、顔舐めシーンが始まるところが、すごくエロくてたまらなかったです。ギャルっぽい雰囲気のいちかちゃんが、真剣な表情で舌を伸ばす姿を見ると、とてもかわいくて心が揺さぶられました。みつきちゃんも同じように舌を這わせていて、短い舌で丁寧に舐めてくる様子が、また違った魅力を放っていました。 特にいちかちゃんの舌の長さが気になり、二方向から異なる長さの舌で責められることを想像すると、ゾクゾクして仕方がありませんでした。その感覚は、とてもリアルで、私の想像力を刺激してくれました。 3Pのセックスシーンは、とてもエロくて、女の子同士の連携が重要だと感じました。ただ、大半は上半身と下半身をそれぞれが自分勝手に責めるシーンが多く、その暴力的な光景に驚く一方で、エロさに溢れていました。いちかちゃんの騎乗位での腰の動きも、とても綺麗で、二人が口移しで精液を交換するところは、正直に言ってエロすぎました。 5Pでは、全員が均等に活躍しているので、いちかちゃんを追うのが難しかったですが、最初のパートでは横になっているおじさんの顔から乗り出してきて、制服姿を身体に乗せて、すぐに早いストロークのフェラを始めるところが、とても見どころでした。最後は私服姿でリラックスして、アナルに指を挿れたり、勝手に暴れ回ったりしながら、セックスになると一転して男を見つめて感じている顔を見せてくれるので、とても惚れ惚れしました。松本いちかちゃん、本当に素晴らしかったです。 みつきちゃんをはじめ、みんな複数プレイが上手で、とても楽しめました。調べてみたら、この中ではいちかちゃんがもっともデビューが最近だったようで、ロリ女優だが、実際にはベテランの4人の試合巧者ぶりも、とても見どころでした。 何故? 真咲さんといえば、小悪魔とレズの魅力で他の作品に引けを取らない存在だった。しかし、去年からはその小悪魔的な雰囲気が薄れ、むしろ痴女系の要素が強調されすぎて、昔の真咲さんの良さが感じられなくなっている。本来は小悪魔の世界をうまく描いていたはずなのに、無理に痴女路線に偏っているせいで、作品のバランスが崩れているように思える。 同じダスッ!シリーズでも、去年から「身も心も寝取られ、…」で出演している女優たちは、一昔前の小悪魔系の出演者たちと比べて、すべて痴女風に演出されているような気がする。その結果、作品の雰囲気も一貫性がなくなってしまい、多少の違和感を覚えるようになった。特にいちかちゃんは、以前とは違う役柄にキャストされ、そのせいで彼女の魅力が少し損なわれているようにも感じる。 また、乃亜ちゃんについては、他のユーザーも指摘しているように、彼女の年齢や雰囲気と比べてキャスティングが少し合わないという意見もある。だが、彼女がもし完全な痴女として出演していたら、きっとより良い演出になるはずだ。現状では少し残念な思いがする。 真咲監督には、これまでの作品の良さを思い出し、本来の作品の方向性に戻ってほしい。今後とも期待している。 メンバーの割に…というのはある 出演している女優たちの多くが人気上昇中のトップクラスの実力者で、特に個人的に大好きな天馬ゆいさんや松本いちかさん、渚みつきさんの絡みが多いため、非常に満足できる内容となっています。彼女たちが責められたり、甘えたりする様子は、まるで夢のようなシチュエーションで、視聴する前からすでに期待が高まりました。そんな彼女たちの反応がリアルで、エロスがたっぷりと詰まっているので、一度観たら戻りたくなくなること間違いなしです。 コギャルが明るくおじさんを責める作品 メスガキ役の女優たちの明るさと親しみやすさは魅力的だが、全体的に色気の不足が目立つ。エッチな行為が多かったにもかかわらず、その表現がどこか物寂しく、十分な性的な張りが感じられなかった。全裸でのセックスシーンも少なく、期待に応えられない部分があった。男優の演技は職業的なもので、M的な印象が少なく、これも含めて全体的に物足りなさを感じた。ドキュメンタリーとしてのリアルさが求められるなら、もっと現実的な描写や演出が欲しかったかもしれない。 かなり良い 値段の価値はある しかし… キャストの松本いちか、渚みつき、天馬ゆいの出演だけで、もう十分に楽しめそうでした。特に三人の個性がとても引き立っており、全体的にバランスが取れているなと感じました。一方で栄川さんは、正直に言って10歳ほど上に見えるので、少し違和感を感じました。白桃はなや天然美月、胡桃さくら、横宮七海など、もっと個性的なキャストがいてもよかったかなと。もしも無理なら、出演していない方がむしろ良さそうでした。 全員が痴女という設定は、とても魅力的で、全体の雰囲気をすごく引き立ててくれました。衣装に関しては、学園系のデザインはとても良くて、キャラクターに合っていて好感が持てます。ただロリ系の服に関しては、何がしたいのか全く理解ができないので、地雷系やKpop風、あるいはオシャレなスタイルが好きな人には少し物足りないかもしれません。もしロリ系を意識しているなら、もっとガチで描いてくれたらさらに良さそうでした。 全体的に女優の演技はとても上手で、キャラクターに引き込まれました。しかし、男優の顔が少し気持ち悪くて、全体の雰囲気と合わないなと感じました。せっかくの名作なので、目出し棒や顔のモザイクをかけた方が、より良い作品になると思いました。 キャストがとにかく素晴らしいので、今後も期待しています。次回はさらに改善されて、より一層楽しめると信じています。

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