AVOP-212
kawaii*10周年SPECIAL企画 夢の共演Wパイパン中出し 鈴木心春 AIKA

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配信サイト:

作品詳細

品番
AVOP-212
FANZA
avop00212
メーカー
kawaii
レーベル
AV OPEN 2016
監督
発売日
2016-09-01
出演者

作品説明

10周年記念特別企画!ツッルツルで美しくも魅力的な鈴木心春が登場。ガチ中出しの第2弾として、ギャル痴女AIKAとのWパイパン共演が決定!外見も性格も真逆の2人が、ゴムを使わない生のチンポでイキ狂い、濃厚なザーメンをマンコで受け止める。連続中出し、相互ぶっ込み、ぶっ込みオナニーなど、計18回のドロッドロ精子が白黒ツルマンから次々と溢れ出す。ザーメンの量も内容も超濃厚で、全7コーナーの大ボリューム作品となっており、見どころが満載!

鈴木心春の他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全31件
そう悪くは無いですが・・・ お二人の美ボディを堪能できて、モザイクも薄めでエロさも十分満足できる作品ではありますが、不満点もいくつかありました。 まず、「18発注入」というキャッチコピー。確かに「注入」はされているものの、中出しは2人合わせて7発にとどまり、鈴木心春さん4発、AIKAさん3発という結果でした。残りはぶっかけからの指入れが中心で、二人の尻で挟んで発射するシーンも1発あったものの、カウントには含まれていませんでした。 作品数がそれほど多くない中で、本物の中出しで1人で20発が当たり前な今の時代、2人合わせて18発というのは少なすぎる気がしました。視聴前から「もう少し中出しを増やして欲しかった」と思っていたので、結果的に物足りなさを感じてしまいました。7シーンの内、ぶっかけのシーンが4つもあるので、もう1つ中出しのシーンがあればより満足できたかもしれません。 次にカメラワークについて。AVの多くが局部アップに偏りがちですが、鈴木心春さんがザーメンオ〇ニーで絶頂する瞬間に、顔をフレームアウトして局部にズームインする映像があり、イク表情を全く映さないという不満なシーンもありました。これでは視聴者の感情移入が難しく、少し残念でした。 最後にラストの3P×2プレイについて。前半は、二人の内の片方だけを映すという映像で、多人数プレイの雰囲気は伝わらず、散漫な印象でした。男優も手持無沙汰に立っている場面もあり、演出としてのまとまりが感じられませんでした。 一方で後半は、1つのフレームに二人を納めて、ハメられながらのレズ的絡みやバックスタイルでの顔合わせなど、見栄えの良い映像が中心で、そこは良かったです。ただし、男優と女優の波長が合わない場面もありました。 自分の予想では、中出しの数を合わせるための演出なのかなと感じましたが、人数を増やすことで映像が散漫になるよりも、後半のようにまとまった演出の方が見たかったです。 もう少し二人の対比を強調する演出や、ぶっかけシーンを4つも入れるならドラマシーンを加えても良かったのでは、と感じました。ただ、全体的に単調とは感じなかったですし、二人とも本気で気持ち良さそうな様子が伝わってきてくれたので、そこは良かったです。 AIKAさんが「ビラビラが全然なくて凄く綺麗」と言っていた心春さんのアソコを、モザイク無しで生で見れたらな~…(笑) 白と黒 白と黒の共演という点で、作品の魅力が際立っています。私自身、黒ギャルという設定は時に下品に感じられることもあるのですが、AIKAというキャラクターは、そのイメージを覆すほど品があり、エレガントな雰囲気を放っています。それに比べて鈴木心春という白人キャラクターは、その純粋さと優雅さが際立って、二人の対比が非常に美しく感じられます。そんな二人の関係性が、作品全体の魅力を引き立てているように思います。 良作 最初はAIKAを目的に見てみたけど、意外と鈴木心春の出演が素晴らしくてびっくりしました。顔も胸も尻も、そしてパイパンのシーンもすごくエロくて興奮しました。個人的に現役で最もセクシーな女優の上位3名に名前が挙がるほど、彼女の魅力にはまりました。早送りなしで全部見てしまいました。すごくおすすめできる作品です。 これは買い 二人のキャラクターともに体がきれいでエロティックな雰囲気を漂わせている。この二人がただまわされているだけで至福を感じるのは、やはり羨ましい限りだ。個人的に逆三角形の体型が好きで、前回のように精子を口の中で転がすシーンはあまり好みではないので、今回はそのような演出がまったくないことで、むしろスッキリとした印象を受けた。連続で蜜をかけられる場面では、顔から体全体にかけてもっと汚れを蓄積させて欲しかったなあ。もっとリアルで濃厚な感覚を味わえたら、もう少し満足感があったかもしれない。 白黒 この作品は本当に神作だ。AIKAに引き込まれるのではなく、心春ちゃんの存在に完全に引き込まれ、そのエロさに圧倒された。AIKAがお掃除フェラではなく、「まんこに入れたら綺麗にしちゃえ」という、異様でエロい生挿入プレイに、思わず息を飲みながら観てしまった。白と黒のパイパンのコントラストが際立って、エロくて美しく、その中からこぼれる精子が膣内に吸い込まれる様子は、まさに驚愕の演出だ。 心春ちゃんのプニュプニュとしたボディが、M字の騎乗位で弾む様子は、非常に魅力的で、その動きがエロさをより際立たせる。T字開脚の正常位では、ガツンガツンと気持ちよく挿入されて、腹が痙攣しながらイキ絶える様子は、とても印象的だ。そしてゆっくりとちんぽを抜いた後に、ドクンドクンと溢れる精子の描写は、まさに激エロの極致。 AIKAが上目使いのエロ顔でグリグリと手コキをされ、発射された精子をパイパンの黒いまんこで受け止める様子は、異常でエロい行為だが、その中で精子で滑ったまんこを擦り回す様子は、爆エロの極みだ。髪の色も白から黒へ、黒から銀へと変化し、キャラクター的にAIKAが前向きに見えるが、意外にも絶妙な配分で、乗る・舐めるを繰り返すエロの散弾銃状態だ。 騎乗位で不意に漏れる心春の潮、割れ目まで綺麗に焼けたAIKAの尻。AIKAが腰を振りながら、自分のクリを弄りながら待つ心春の姿は、健気で可愛い。可憐で美しく、鬼気迫るエロスが満載で、健気で思いやりが溢れる両雄(雌)が、見事に並び立ち、フェロモンとエロアドレナリンが爆発する。これは、興奮必至、中毒必至の、100年に1度の逸材的なAVがここに誕生したのだ。

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