VENU-519
母は息子と一緒にイキたがる! 安野由美

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配信サイト:

作品詳細

品番
VENU-519
FANZA
venu00519
メーカー
VENUS
監督
発売日
2015-07-12
出演者

作品説明

由美は一人息子を女手一つで育て上げ、その努力の末に一流企業に就職し、どこへ行っても恥ずかしくない男へと成長させた。しかし、突然の遠地への転勤という社命によって、息子は離れて暮らすことになる。由美はそのことを一度も想像していなかった。愛する息子との別れという現実に直面し、苦しみを抱えながらも、自分の気持ちを伝える決意をした。そして、受け入れてくれた息子との間に芽生えた深い絆は、新たな形で表現される。二人の体を求める、そして心を結ぶ一瞬が訪れるのだった。

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レビュー

平均評価 4.8点 全6件
禁断の親子関係を払拭する明るいエロだよん。 ストーリーの詳細は商品コメントをご参照ください。本作のパッケージには、安野由美(ゆ~みん)さんが明るく笑顔を見せているので、禁断の親子関係というよりは、ただの恋人同士が日常の中でお互いの身体を求める様子が描かれています。ベッドやお風呂、台所、お布団など、さまざまな場面で絡み、中出しまで至る展開は、自然でリアルな雰囲気を感じさせます。また、小道具として使われているブラオパ(ピンクと白の組み合わせ)は、清楚なゆ~みんにとても似合っていて、演出としての魅力を引き立てています。カメラワークも非常に良くて、照明が明るく、ゆ~みんの染みパンや○9、○入をズームで撮影しているので、非常に綺麗で芸術的なプレイを楽しめる点が特徴です。ただ、年齢設定が親子関係になっていると、ちょっと気になるところもあるかもしれません。もし義母(再婚)としての関係であれば、ストーリーをより楽しむことができたかもしれません。いずれにしても、4つの場面を楽しめるこの価格はとても良心的で、ユーザーに対する優しさがヴィーナスさんからしっかりと伝わってきます。お買い得な作品なので、ぜひチェックしてみてください。 単純明快なAVのお手本のような作品 ベットーから風呂、キッチン、そして布団と4人で絡み合うという構成の作品です。ストーリーはシンプルながらも、展開に説明を任せるとして、全体的にスムーズに流れます。カメラワークや照明の使い方については、キッチンでのシーンを除けば非常に上手で、視覚的な魅力を十分に引き出しています。全体として期待に応えてくれるクオリティの高い作品です。ただ、男優さんが固定化されていることから、以前の作品と内容が重複してしまう点が少し残念です。新たな出演者や脚本の工夫が見られるとより良い作品になるでしょう。 やっぱ由美さんが一番だ 息子と風呂場でのセックスシーンは非常に印象深かった!由美さんの作品は2作目だが、今回のエロさは一歩一歩進化していると感じた。特にイキップの描写や乳首をさわられるシーンは、それだけでドキドキしてきてしまった。由美さんの表現力は非常に高く、エロティックな雰囲気をうまく演出している。また、息子が転勤になる寂しさからか、見ているこちらもどこか切ない気持ちになるような演出がされていて、それもまた魅力的だった。息子君の描写もリアルで、とても良かった。 息子の転勤話をきっかけに、息子への愛に気づき 息子「あたる」(浅野あたる)が鹿児島に転勤する可能性を打ち明けたことで、母の安野由美はショックを受けます。紺色のミニスカと水色のノースリーブのシャツを着た姿で、あたるの洗濯物を畳みながら、彼とのセックスを妄想します。ベッドで舌を絡め合い、胸を揉まれながら、シャツを脱がされて薄桃色のブラが見え隠れします。カップが開き、乳首をつままれ、吸われる感触に心が揺さぶられます。ミニスカを上げられてショーツに手を入れられ、指マンやクンニをされ、陰茎や睾丸をしゃぶりながら、69や尻を揉まれるようなシーンが続きます。ミニスカを下ろして、後背位や背面騎乗位、対面騎乗位、正常位で中出しする場面も描かれます。 あたるが入浴していると、母が突然浴室に乱入。「あ、ちょっと、どうしたの、母さん、え?」と驚かされ、「たまには一緒にお風呂に入りましょうよ」と誘われます。洗い場で背中や胸や太腿を洗いながら、乳を背中に擦りつけるようなエロいシーンが展開。母が「お母さんの体も洗ってくれる?」と問いかけると、ナイロンタオルで背中や腕や乳を洗わせ、掌を乳や陰部に導きます。唇を奪い、手コキやフェラをされ、互いの性器を愛撫しながら射精します。 水彩調のミニスカと黄色いTシャツを着た姿で、キッチンに立つ母は、帰宅したあたるに転勤が正式に決まったと告げられ、「行かないで」と懇願します。「お母さん、あたると離れたくないの。ずっと一緒にいたいの」と泣きながら縋りつきますが、あたるは突き放してしまいます。慌てて介抱するあたるの唇を奪い、乳頭をしゃぶり、胸を揉まれます。Tシャツを脱がされて乳首をつままれ、ミニスカを上げられて尻を揉まれ、股間をまさぐられ、白いレースのショーツをずらされて指マンやクンニをされ、顔面騎乗。マンズリしながら即尺し、口内射精するシーンも描かれます。 布団で「あたる、どこにも行かないで。お母さんが一生あたるを養ってあげる」と舌を絡め合い、胸を揉まれます。乳頭をしゃぶり、ブリーフに口をつけてフェラをされ、Tシャツとブラを脱がされて乳首をつままれます。ミニスカを上げられてショーツをずらされ、指マンをされ、Tシャツとブラを取られて乳首を吸われながら手コキされます。尻や陰部を舐められ、ミニスカを下ろして69され、ショーツを下ろして正常位や屈曲位、後側位、背面騎乗位、対面騎乗位、後背位、杵担ぎ、正常位で膣内射精します。 渡辺真理にそっくりな由美さん。50歳でSODからデビューし、本作撮影時は52歳ですが、美肌でスタイルもまずまずです。バストは82センチで、伏し目がちに「行かないで」と懇願する演技はとても真剣で、観る人を引きつけます。 母子の絡みが殆どの展開。 由美さんの演技は、息子が鹿児島へ転勤してしまい一人になってしまう母としての寂しさから、異様にもかかわらず強い愛情を示す姿を非常にリアルで見事に演じています。その熱演ぶりは、観る人を胸に突き刺すような力を持っています。息子役の浅野さんとの共演も、これまでの作品で培った絆が感じられ、演技の呼吸がとてもピッタリと合っているのが印象的です。また、50代とは思えない程の若々しい体の美しさも、彼女の魅力の一つとして注目されます。母子姦というジャンルはもちろんですが、もっと貞淑な妻が内面で不倫に走るような、より深みのある作品にも出演してほしいと感じました。

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