HODV-21136
マジイキしか認めない嘘イキなしの無我夢中愛し合い本気レズ 「壊し愛」 千乃あずみ 涼川絢音

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作品詳細

品番
HODV-21136
FANZA
41hodv021136
MGS
002HODV-21136
メーカー
h.m.p
レーベル
h.m.p
シリーズ
壊し愛
監督
発売日
2016-01-01
ジャンル

作品説明

今作は「レズ作品における本気のイキ」をテーマに、初共演となる千乃あずみと涼川絢音が、緊張と不安の中、身体と心を徐々に近づけていく様を描いた作品です。白く美しく、しなやかな女同士の体が密着し、甘くも熱い関係を築いていく様がリアルに表現されています。道具を使わず、演技も一切なく、ただの身体と心の触れ合いだけで、絶頂へと導かれるラストは、見る者を釘付けにします。本作は、純粋な感情と身体の連携が織りなす、ありえないほどリアルでエロティックな一冊です。

レビュー

平均評価 4.5点 全6件
二人の濃密な時間 初めて出会った二人が、友情でも愛情でもない、ただの信頼関係に気づいていくという展開は、とても印象的でした。彼女たちの関係は、単なる性的なつながりを超え、心の奥底で互いを信じ合うような温度がありました。その信頼に基づくセックスは、どこか甘く、切なく、そして美しく感じられました。女性同士の絆が、そんな形で描かれるのは、とても珍しく、胸に迫るものがありました。 「作品全体が「レズドラマ」を形成 チャプター1では、お互いのことを理解するための「仕掛け」が描かれており、その中で二人の関係性が少しずつ深まっていきます。チャプター2、3では、相手をイカすために試行錯誤しながらも、前向きに向き合い、受け入れていく姿が描かれており、とても印象的でした。そして最終チャプターでは、体だけでなく心も通じ合った二人が、「いつまでも離れたくない」という強い想いを抱きつつ、大輪の花を咲かせるという、とても美しい結末を迎えます。 出演者もおっしゃってましたが、どんな組み合わせでも、このような結果になるとは限りません。チャプター3で千乃さんが涙ぐんだように、撮影前には「本当に相手をイカせることが可能なのだろうか?」と、自分自身の不安や緊張が強く、撮影当日に臨む前からプレッシャーを感じていたと感じました。 しかし、目の前の相手に一生懸命向き合うことで、「本気レズ」による「イクこと」を得るだけでなく、同時に「感動」も生まれたのです。二人の間には何かが残ったように感じられますが、与えた「感動」の大きさは、その残り物以上だったのかもしれません。 作品全体は、「レズドラマ」としての要素が強く、非常に印象的な内容となっています。おそらく全チャプターの台本はなかったのかもしれません。しかし、「本気レズ」の目標があったとしても、その過程は100%確実なものではなく、「可能性」を追求するものだったように思えます。 言葉よりも気持ちが通じ合っており、撮影への気持ちを変えるきっかけとなった作品です。衝撃的な言葉やシーンが多く、数々の感動が隠されています。単なるレズ作品を越えて、「人生そのもの」をテーマにした作品とも言えるでしょう。 …「壊し愛」は女性の素晴らしさを教えてくれる作品です! 俺は涼川絢音さんが大好きで、レズ作品を見せてもらえるのは嬉しいです。今回、絢音さんは月にたとえられていて、その表現がとても心に響きました。白虎監督の意図を理解しているような気がして、本当にその通りだと感じました。月は光り輝く力ではなく、心地よく柔らかく、夜を照らす存在。なくてはならない存在だと思っています。一方で千乃あずみさんは太陽のような存在で、いつも笑顔で相手を照らす熱い存在。その二人の関係がとても印象的でした。 この作品は、ふたりの初共演で「本気イキ」を表現することをミッションとしています。普通の撮影なら、綺麗に撮ることを意識すればいいかもしれませんが、本気イキを魅せるには、相手を好きになり、好きにさせることが必要だと感じました。それが「壊し愛」として表現されていると感じました。とても大変な作業だったと思います。最初は見ているこちらも恥ずかしくなるほど、真剣な表情や見つめ合う眼、涙がこぼれる様子が作品にグイグイ引き込まれます。 ドラマ形式ではなく、ドキュメント形式で撮影してくれてよかったです。リアルで素直なふたりの姿が伝わってきて、とても心に残りました。ちょっと贅沢な願いかもしれませんが、出会いのシーンがホテルの最上階で、自然光の中で撮られていたら、他のチャプターとは違う雰囲気で見たいなと思ってしまいました。 二人の思いがひしひしと伝わってくる名作です 美しくてスタイルのいい二人のキャラクターが出会うところから物語は始まり、最初から引き込まれました。とても丁寧に作られていて、4時間という長時間でも途中で飽きることなく、あっという間に終わってしまいました。プレイ自体は似たような展開が続くこともありますが、その中でも設定がいかにいやらしく感じさせるかという点では、とても感心しました。演出の工夫がうまく機能しており、視聴する側に強烈な印象を与えているのを感じました。 女性同士、心を開いていく様子が、うまく表現されている。 私服がとてもお洒落で、着衣のままの時間がもっと長く続いていたら、もっと楽しめるのに、と感じた。すぐに脱がされてしまうのが少し残念だった。しかし、作品全体の雰囲気としては非常に良いもので、レズ初体験のような純粋で初々しい空気が漂っていた。二人の関係が少しずつ心を開いていく様子が、とてもリアルで感じられた。エロスの描写よりも、その人間関係の変化や雰囲気の流れの方が、より心に残る作品だった。

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