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母親を自分のものにするために貞操帯をつけ無理矢理禁欲させる息子 風間ゆみ

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作品詳細

作品説明

息子・拓哉は、母親・由美の美しく肉感的な体を物陰からじっと観察していた。由美を敬い愛しているはずの彼だが、いつしかその気持ちが歪み、一人の女として自分のものにしたいという欲求が抑えられなくなっていた。ある日、拓哉は由美に突然襲い掛かり、股間に貞操帯を装着する。彼は「母さんにプレゼントだよ」と言いながら、由美の身体を自分のものにしようとしていた。由美は夫に相談する気にもなれず、ますます高まっていく欲求はやがて限界を迎える。彼女の心と身体は、愛と支配の狭間で揺れる。

風間ゆみの他の作品

レビュー

平均評価 3点 全4件
どっつまらん これは本当につまらない映画だった。貞操帯という要素が全然意味を持たないし、全体的に企画が中途半端で、制作側の想像力が欠如しているのが痛い。唯一の救いは、風間ゆみの裸 scene くらいだった。ただそれだけでは、全体として魅力が感じられなかった。 貞操帯がうまくハマってない。 最初の3分で乳揉みを許してくれる母なら、貞操帯なんて必要ないんじゃないかな、とずっと頭の中で思っていた。しかし、実際に貞操帯を外した後も、前戯が長く続いてしまい、禁欲感を感じるような演出はあまりなかった。期待していたよりも少し物足りなかったなと感じた。 ふくよかな風間ゆみ 親子ものって、正直に言ってもうちょっと飽きてきたかな。同じような展開を繰り返すと、どうしても味気なくなってきますよね。新しいストーリーや企画がなければ、今後は風間ゆみのような女優が台頭するのかもしれません。年齢とともに、演技がさらに大人びてきて、余裕のある表現が強すぎて、ちょっと物足りないというか、どこか違和感を感じるようになりました。もう少し、キャラクターの深掘りや新しい視点で描いてくれたら、もっと魅力的に感じられる気がします。 見事な肉体 相変わらず風間ゆみは見事な豊満体で、あの大きな腰回りに貞操帯を嵌めると、久々に感じるほどチンポがしっかり勃起するのには感心しました。全体を通して息子に無理やり尺八を吹かせられていましたが、玉すすりや竿なめの描写は非常に上手で、米ポルノ女優をも凌ぐ実力を感じました。結局、外され息子に責められながらも、大きなケツを振りながらチンポをくわえ、圧倒的な存在感を見せてくれました。改めて風間ゆみに惚れ直しました。ただ、ちょっと残念なのは貞操帯を嵌め込んだケツやおまんこのアップが少なかったこと。最後に中だしされ、満足して終わる流れはよかったですが、あの場面ではまだ勃起しているチンポにシャブリつきで尺八を吹く風間ゆみを、もっと見てほしかったです。今後、風間ゆみ主演で貞操帯を締められる第2弾が作られたらぜひ見てみたいです。

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