EBOD-321
接吻する肉体 椎名まりな

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作品詳細

品番
EBOD-321
FANZA
ebod00321
メーカー
E-BODY
レーベル
E-BODY
シリーズ
接吻する肉体
監督
発売日
2013-11-10
ジャンル

作品説明

E-BODY専属の第三作として登場した椎名まりなが、本気でキスを求めるエロティックなシーンを展開!彼女のセックス感覚は、ヴァギナやクチビルといった性感帯を軸に、まるで何かに取り憑かれたように相手に口づけを強要する。息もできないほどの激しさで、互いの唇を強く重ね、唾液を交わしながら、敏感な舌で相手の股間まで熱を届ける。愛液が溢れ出す中でペニスを深く挿入し、腰を振りながらも止まらない、まるで身体の全てを捧げているかのよう。彼女はキスとセックスを同時に、そして惜しみなく奪い合うという、究極の官能的な接吻を演出する。

レビュー

平均評価 3.5点 全6件
「小林千絵」ってタレントがいたのを思い出した 夏のデビュー作に期待値を高めすぎたせいか、最初の視聴では「SEXが下手」という不満を抱いてしまった。しかし、その魅力的なカラダに惹かれて、2作目を視聴することに。男優たちの頑張りに助けられながら、相変わらず男の急所を攻撃されたときの、表情に力が入る演出が心地よい。森林さんは、女優の片手を床に置くようにして攻めると、快感が増幅されていて、その動きの表現がとても印象的だ。続くジッタも立ちバックでピストンを展開し、まるで生まれたての仔馬のように、情熱的に突き上げてくる姿は圧巻。後ろから突かれながらキスに夢中になるシーンでは、顔が隠れてしまって、カラダの動きが視界に入るので、そこがヌキポイントなのだろうか。硝子越しの自慰行為は、意図が伝わらなかった。最後の3Pでは、夜景が広がる窓際に立って突かれている様子や、両脚を整えながら下からの攻撃に耐え忍ぶ様子がとても壮観で、感動を誘う。ただ、難点として、行為中に相手の目を見ていない点が挙げられる。SEXは、相手と目を合わせながら間合いを測り、次にどのように攻めるかという心理戦が重要だ。まだまだプロとしての完成度には至っていないが、その熱意と表現力には注目が集まるだろう。 神の名器 彼女は本当に神の名器といった感じです。敏感で反応が早く、イキやすい一方で、男優をイカせようとすると逆に男がイキそうになるという、まるで男優泣かせの存在です。最初のプレイでは、男優を早々に射精させて2回戦に突入させる手腕はさすがの一言に尽きます。その後の展開もスムーズで、特に最後の3Pでは常に男優を苦しそうにピストンさせていく姿は圧巻の一言。彼女自身もイキまくるという、非常にエロティックな演出がされていて、良い作品に仕上がっています。 女神の名器 椎名まりなはAVデビュー作から「名器」としてのブランド力をアピールし続けてきた人気女優だ。彼女の作品は常に「E-BODY」のスタイルを貫き、男優の興奮や彼女の熱烈な反応といったハードなセクシーなシーンが特徴だ。今回の作品もその流れを踏襲しており、激しい絡みやセクシーな演出が目を引く。ただ、私の期待としては、まりながその名器の実力を最大限に発揮し、次々とチ○ポをイカすような、よりエキサイティングなセックスシーンが見られたら良いなと思っていた。しかし、今回は彼女が「オ○ンコ名器」としての実力を見せつつも、最初に名器をイカしてしまう男優のチ○ポに、少し物足りなさを感じた。私は、女神の名器であるまりなの体が、チ○ポにイカされてしまうのは許せないと思っていた。イキ果てた姿を見ながら、その気持ちを強く感じてしまった。また、パケ写の鼻スジが通った美顔も、非常に魅力的で、いいね。 接吻する肉体 女優さんの表情はエロティックで、体もとても魅力的だが、全体的に物足りない感じがする。3Pの要素は必要なかったし、作品全体にどこかの抜け感がある。暗いシーンが多く、アングルの変化も頻繁で、暗い映像に光を当てて演出するという手法が多用されているが、それが全体の雰囲気を損なっているように感じた。成功している部分はおそらく佐田あゆみsecondだろう。彼女は女優と男優の力が大きく寄与しているが、何が違うのかというと、相性がとても良いからだ。澤井と玉木の選択は間違いではないが、前二人よりはるかに勢いがありそうだった。キャリアが上であったり業界評価が高ければ、必ずしもその人自身が望んでいるとは限らない。シングルで使うべきだったのではないだろうか。 接吻しまくり 「接吻」を強みとしている女優がもっと増えてくれたら良いなと思う。舌を絡める行為は、男女問わず興奮を誘うもので、他人のベロキスを観るってことは、どこかで自分自身の欲望を刺激しているのと同じような気がする。この女優の場合は、着衣でのHシーンが多いため、それだけで魅力を感じる部分がある。ラストの3Pシーンでは、黒のミニスカートを脱がせてしまう演出が、ちょっと物足りなさを感じた。もっとシチュエーションを深掘りして、視覚と感情の両方を刺激するような仕掛けがあれば、より一層引き込まれたかもしれない。

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