XKK-061
プラシーボエフェクトエクスタシー 芹沢つむぎ

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配信サイト:

作品詳細

品番
XKK-061
FANZA
13xkk00061
DUGA
glory-1374
レーベル
GLORY QUEST
発売日
2013-01-22
ジャンル

作品説明

プラシーボ効果は、薬の投与という形式によって生じる心理的な影響を指す。その不思議な力が再びAVの世界へと戻ってくる!今回は、敏感な反応が特徴の芹沢つむぎをターゲットに、彼女に感度を高めるという名の薬を投与。実際にはただのお菓子だったにもかかわらず、つむぎは即座に覚醒し、快感に包まれる。彼女は意識がもうろうとしてしまい、ただ目を大きく見開いたまま、SEXに夢中になる。しかし、その先には衝撃の真実が待っている…。

レビュー

平均評価 5点 全2件
つるんとしたロリ美少女 顎が小さめなので首のラインが際立つのがちょっと残念です。話し方の甘さがSEX中も変わらず、ロリっ子を弄ぶような劣情が増してしまいます。プラシーボとドラッグの中間のようなイメージですが、設定がもう少し深まっていたら、騙されたような気分にはならなかったかもしれません。むぎちゃんは、下手な演出をしなくてもトランス状態に陥る逸材です。最初のセックスは意図的に下手な男優を使って浅いピストンで、盛り上がらないのは当然のことです。ギミックが発動すると、丁寧な愛撫でビクビクと反応し、ローターによるクリ責めで手が震え、体を反り返らせてトランスに。しかし、「おかしくなる」という言葉でインターバルを取る演出は少し残念です。クリよりもピストンの方がトランス度が高く、膣奥への激突で意識が飛ぶように視線が彷徨い、アクメの瞬間に目玉を上ずらす演出はとても印象的です。ジャケ写はスチールですが、V中の白目逝きの様子は本物で、カメラに向かって作られた表情ではないため、本物の逝きの瞬間を楽しむことができます。 芹沢つむぎを更に好きになれる作品 軽いインタビューで始まり、不意に福岡弁が出るところが可愛らしくていいですね。普通のセックス後に監督がダメ出しをする演出も、作品の雰囲気をより引き立ててくれます。例の砕いた清涼菓子を水に混ぜた飲み物を飲まされるシーンも、いつものパターンですが、独特の雰囲気を作り出しています。 この作品では芹沢つむぎのポテンシャルが最大限に発揮されていて、イキすぎるとヒジを曲げた状態で腕が小刻みに痙攣する様子が印象的です。目も焦点が合わず、どこを見てるのか分からないようにグルグルと眼球が動く姿は、とてもリアルです。「マンコあっつい」と連呼しながら昇天する様子も、見ていて胸が熱くなります。最後はいつものネタばらしで大団円を迎えるのですが、こういう演出が好きな人には是非見てほしいです。芹沢つむぎって本当にイイなって思える作品です。

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