RBD-695
終着駅 卯水咲流

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作品詳細

品番
RBD-695
FANZA
rbd00695
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
シリーズ
終着駅
発売日
2015-07-04
出演者

作品説明

職場で出会った篤志と結婚を約束していた編集者・春奈は、ある日突然‘運送屋’に連れ去られてしまう。ヤクザが経営する秘湯温泉に売られ、彼女は危機に瀕する。篤志は春奈の行方を必死で追うが、やがて彼女が囚われている温泉宿を突き止め、救出に向かう。しかし、そこには予想外の展開が待ち受けていた。

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レビュー

平均評価 4.1点 全10件
これ観てわかった。ポ○コツ監督の我儘。 「終着駅」というシリーズは、シリーズ検索では3作しか表示されないけれど、実はもう1作ある。それは「奴●ソープ」シリーズの松下紗栄子さんが主演している作品だ。松下さんの作品って、単に「ポン○ツ監督の我儘」だったんだよね。監督がこのシリーズに賭けたんだろうけど、評価が悪くて3作で終わってしまった。その結果に悔しくなり、超人気女優の松下さんを使ってリベンジを図ったけれど、見事に失敗してしまったんだ。 卯水さん主演の本作を観て、ようやくその理由がわかった。最初の10分はエロシーンがほとんどなくて、ドラマとしての構成があるのは理解できる。だが、終盤の15分間で卯水さんの裸が見られるのはいいけど、それ以上の魅力的な絡みは見られなかった。間の85分でしっかり3本番が見られればよかったのに、複数プレイで男優がウジャウジャと画面に映る2本番、それに「イチャイチャ」シーンが数回。2本番も同じ場所で、同じ浴衣を着たメンバーが繰り返し登場するのにもう少し工夫があればよかった。 2回目の本番では彼氏役の男優が加わるが、彼氏との絡みはほとんどなく、ただ彼女が回されている様子を眺めるだけ。その見てる様子を映すために、彼氏は常にフレームインされ、引き気味のアングルばかりで、卯水さんの裸体は接写でしか見られず。松下さんの作品とまったく同じ構図で、まったく差がない。 AVというジャンルでは、やはり「女優が主役」、「女優の裸が主役」であるべきだ。一般作品でメガホンを取れないポ○コツ野郎が、「たとえAVであっても、しっかりしたドラマを撮りたい」という我儘に付き合ってもらえる暇は、我々ユーザーには1秒たりともない。まあ、その「しっかりしたドラマ」って、どこにもないんだからね(爆)。 ドラマとしては傑作 ドラマ要素がとても強くて、アタッカーズとしての魅力が感じられた。卯水咲流のドラマの中でも特に感情に訴えかけられる作品で、自分の中では最も胸に響いた1つだ。特に主人公の姿に共感し、まるで彼女の気持ちに合わせて呼吸しているような感覚があった。てゆうか、卯水咲流本人の心情がすごく伝わってきて、涙が出そうになるほどかわいそうで、一生懸命涙を堪えて見てた。ストーリーの展開も非常に注目度が高いし、最後まで見たほうがきっと満足できるはず。ぜひ最後まで目を離さずに見てほしい。 美しい 卯水さんが意識を失った状態で倒れているシーンでは、その身体のラインがとても美しく、見ているだけで心が揺さぶられてしまいます。無理やりな扱いという印象はありますが、その設定がドラマとしてしっかりしており、ストーリーの展開に引き込まれやすかったです。感情を共有しやすい演出で、非常に完成度の高い作品だと思いました。 良品 「終着駅」シリーズは非常に優れた作品で、特にクロロのシーンは印象深く、心に残る存在です。その濃密な描写と感情の表現が、見る人を惹きつける魅力があります。このシリーズは、何度見ても楽しめる名作であり、他の作品とは一線を画す存在だと感じています。 同タイトルにして為なるものなるもの 同シリーズの中で特に気に入っている作品です。プロローグやエピローグも前作とは異なることで、新たな魅力を感じました。夏目さんの作品と比べて、ラストに込めた想いがより心に残る気がします。どちらが好きか、ぜひ比較してみてください。咲流さんの表現スタイルは、力の抜けた雰囲気がとても好みで、自然で温かさを感じる描写が素晴らしいです。

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