IESP-303
黒人 中出し20連発 椎名りく

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作品詳細

品番
IESP-303
FANZA
1iesp00303
メーカー
アイエナジー
レーベル
暴夢
シリーズ
中出し20連発
監督
発売日
2009-05-17
出演者

作品説明

夢の中で「りく」は謎の男に犯され続け、電マやバイブで何度もイカされ、黒人に首を締め付けられながら中出しされる。夢の意味はまったく理解できないまま、気持ちの悪い一日を過ごして帰宅する。勉強に集中しようとするが、疲れ切って眠りに落ちると、またも悪夢に巻き込まれる。目を覚ますとそこには3人の黒人がおり、手足の自由を奪われて、連続するブラック巨根のイカセが襲いかかる。次々と中出しされ、鎖で逆さ吊りにされ、強烈な電マ責めを受け、さらには水の中に沈められてしまう。夢の中で体験する激しい快楽と恐怖が、醒めた後の心身に強い衝撃を与える。

レビュー

平均評価 3点 全3件
りく迫真 女子高生を題材にした串刺し作品。同シリーズと内容はほぼ同じですが、今回は出演者のりくの演技が非常に素晴らしく、リアルで迫真的な表現に感動しました。彼女の演技力が物語をより深く引き立てているのが感じられ、観る人を引きつけます。 すぐバレる嘘は白ける 女優の演技に関しては、まるでリアルな現場を垣間見たようなリアルさが伝わってきて、ちょっと驚きと引きに感じるほどだった。他の作品では、レ●プや陵●物のシーンで最初は拒否し、途中から自分から受け入れるような陳腐な演出がよくあるが、ここではそのような演出が全くなく、本気で拒否する姿勢が印象的だった。本当に撮影現場の状況を知っていたら、こんなリアルな演技はできないだろうし、それほどまでに生々しく描かれていたのだから、これは演技としての完成度が高いと言える。 ただ、その演技力を台無しにするのが制作側の手抜きだ。例えば、黒人の男優がフェラをしていたら普通のゴムを使っているが、挿入する瞬間に棒の真ん中が紫色に変わるという演出。黒人なら黒や黒系のゴムを使えばいいのに、そこまで露骨にゴムが見えるような演出は、制作側の無知や手抜きを露呈している。それに、男優の演技も非常に下手で、首に軽く手を添えるのが限界。せめて女優と粘り強く交渉するようなシーンを演出すれば、多少は迫力が出るはずだった。でも、本気でやってしまうと審査を通らないから、下手な演技を選んだのだろうか? 中出しのシーンも、ほぼすべて棒の中ほどをしっかり握ってゴムが見えないように抜いているが、中出し後の精液風ローションも同じ粘度で、まるで自分の精液を見たことのない人だけが集まったような演出。それどころか、中出し20連発なのに、たった3人で10数発しか出ないというのも、異常だ。これでは「ガセ」だと見破られてしまう。女優の演技力と対照的に、制作側のヘボさと杜撰さが露呈し、女優殺しとしか思えないほどもったいない内容だ。 最後に特典映像のインタビューも、まるで会話が成立していない。質問は「朝何時に起きましたか?」と、返答は「7時です。」だけ。それに対して「早いっすねぇ~」と、まるで無気力な会話だ。会話がほとんどない中、3分半近くをただ衣装を着る場面を映して、まるで「ここにいるのは仕方ない」という空気感が漂っている。また、ラストの花束渡しのシーンも、女優が答えてる途中で突然「宴も酣ですが~」と話題を遮って花束を渡し、「お疲れした~ご飯食べに行きましょ~」と。これでは女優の言いたいことを無視しているようで、とても気分が悪くなる。 女優の演技は星10個でも足りるほど素晴らしく、その実力は十分に発揮されていた。しかし、制作側のヘボさが全てを台無しにしてしまった。本当に勿体ない内容だ。 もう一歩 黒人の巨漢男優が3人も登場するのに、全体的に内容はソフトな印象を受けた。拉致されてレイプされるシーンや、自室に侵入されてレイプされる展開もあるが、予想していたほど過激な描写はなかった。3人のゴリマッチョが登場しているにもかかわらず、攻撃的な展開が少なく、もっとエスカレートしてほしかった。また、残念な点は制服が着衣のままだったこと。もう少し衣を脱がせて、身体的な接触を強調してほしかった。

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