DDK-108
Z 縛肉加工PLANT みづなれい

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作品詳細

品番
DDK-108
FANZA
ddk00108
メーカー
ドグマ
レーベル
Dogma
シリーズ
Z 縛肉
発売日
2015-12-13

作品説明

OLは突然、不気味な廃工場の中に囚われてしまう。そこは、人間を「チンポ欲しがりマンコ」として加工する縛肉工場であり、誘拐された女性たちがここで時間をかけて処理される。恐怖と絶望の中で、彼女は野獣たちの命令に従わざるを得ず、意識とは裏腹に何度も達してしまった。体は縛られ、心は徐々に崩れていき、最終的には「出荷」される運命へと向かってゆく。その過程で感じた、異常な快楽と恐怖が、彼女の人格を徐々に消してゆく。

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レビュー

平均評価 4点 全3件
匂う退廃性。 この作品の雰囲気や構成からは、とてもデカダンスな匂いが漂っている気がする。シナリオも、女性を壊していくという単純なストーリー展開をしているけれど、それ以上に危険や悪さが充満している。見る側の性癖以上に、モラルを問われるようなギリギリのラインに踏み止まっているような気がする。れいちゃんの身体と、彼女に向けられる責めの描写が融合することで、退廃的で贅沢な雰囲気が強調されているように感じる。 性奴●として出荷 「女性を『性奴隷として出荷』するという設定は、AVならではのものですね。ムチ系のボディで、水なれいという表現が使われています。完全に緊縛され、オッコ中心に調教され、熟成を図るという流れです。敏感で感じやすい体質ですが、チ○ポに強く、いや、チ○ポ専用の肉として仕上がっていると。まるでA5ランクのブランド肉のように、高価に取引されるのかもしれません。ただ、この妄想は倫理的に問題があると感じます。それに、続編の第2章があるのかな?という疑問も湧いてきます。」 久しぶりに、れい、を見てみたけど  ハード系作品を多数リリースしているメーカーとしては、この作品はちょっと違う。全体的にメリハリが少なく、どちらかというとお手軽な感じがする。リリース年が1984年5月20日で、今年で32歳になるのだが、まだ現役として活動しているのだから驚きだ。年齢的にはもう少し落ち着いた表現が求められるのかもしれないが、その辺りは個人的な好みによるところもあるのだろう。

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