ZEX-078
真性レズビアン 処女喪失 大槻ひびき・小林麻衣

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配信サイト:

作品詳細

品番
ZEX-078
FANZA
h_021zex00078
MGS
042ZEX-078
DUGA
peters-0517
メーカー
ピーターズMAX
レーベル
ピーターズMAX
発売日
2012-08-11
ジャンル

作品説明

真性レズビアンとして、男性との経験は一切ないピュアな麻衣ちゃん。その貴重な処女膜が、カメラの前で初めてのタチ体験によって破られていきます。しなやかな指と舌で刺激を受けながら、敏感なボディが紅潮して反応を示します。初めてのセックス体験で願望を叶え、ペニバンでの処女喪失が描かれる。ひびきの導きにより、初体験が重なり、いやらしく開花していく様子が描かれています。

大槻ひびきの他の作品

レビュー

平均評価 3.1点 全7件
どちらもかわいいですね どちらの女性もスタイルが良く、とても魅力的ですね。レズビアンの作品に触れるのは初めてだったので、少し興味はあるけど、意外と楽しめるものだと感じました。特に、指で処女喪失するシーンは、リアルで落ち着いた雰囲気が伝わってきて、それ自体は悪くないと思います。ただ、もし最初からペニパンで処女喪失のシーンがあれば、もう少し興味が湧いたかもしれません。というのも、どちらかというと男性とのエッチに興味があったからです。結局、最後には男性との初体験が描かれるので、それも含めて楽しめる作品だと思いました。 ドキュメント風レズ 真性という言葉は、女性以外を許容しないタイプを指すことが多いです。レズビアン作品に出演する女優の中には、同性とのプレイに対して抵抗がないバイセクシュアルや、少なからぬバイタイプの方がいますが、この作品の出演者は真性に近い印象を受けます。その結果、1本で終わってしまう傾向があり、次回作があるのか気になるところです。 作品の内容は、前作で描かれた変化のきっかけを再び取り上げたいというコンセプトです。相手役はひびきさんで特に問題ありませんが、全体的なエロさが控えめで、ちょっと物足りないかもしれません。特に初レズでの演出では、ローターや電マなどの道具を使うセンスがいまいちで、使い方のコツが伝わってきません。道具を使う際は、ある程度慣れてしまってから使うのがおすすめです。 処女かどうかについては、どちらでも構わないと思いますが、破れてしまってもまだ処女という表現はやや曖昧です。全体的にも、もう少し具体的な描写や演出の工夫があれば、より楽しめる作品になったのではないかと思います。 FANZAのレビューは割と正確です 大槻ひびきさんが出演しているので購入してみたものの、全体的な印象はやや物足りない感じでした。小林麻衣さんは見た目が普通の女子よりもわずかに可愛いくらいで、全体的にちょっと地味な印象を受けました。撮影中はかなり緊張している様子が伝わってきて、それもまたリアルな魅力を感じさせる部分ではありました。一方で、ベテラン女優の大槻さんの苦労が画面を通して伝わってきて、ちょっと心に残りました。若い平均的なルックスの女の子同士のレズシーンは、あまりにも酷いものでない限り、基本的に画としての価値はあるのかもしれませんが、全体的な演出や演出力が物足りなかったように感じました。少しでもきれいな子が出演していたら、もう少し楽しめただろうなと感じました。むしろ、素人の女の子が大槻さんにオイタをされているような作品だったら、少しは満足できたのかもしれません。この作品は一本で引退した方が良いのかもしれません。 事務的に絡んでいるだけ。 短時間で完結する様子が強調されており、全体的に事務的な雰囲気で進められています。服を脱ぐのも、行為も、すべてが「やるべきことだけ」で終わってしまい、どこか物寂しい印象を与えます。演技というより、むしろ自然な会話や笑いが中心で、それゆえにどこかリアルな雰囲気を感じさせます。スタッフの声が聞こえてきそうな雰囲気もあり、撮影の雰囲気を強く感じさせます。女優の存在感は感じられていたものの、もっと引き出すことができたはずだと感じます。もったいないと感じる部分もあるので、今後の作品に期待したいです。 悪い 反応がいまひとつで、官能的な演出がほとんど感じられなかった。また、麻衣さんはいつもスタッフやカメラに向かってキョロキョロと警戒しているように見えたので、この作品で一発で終わってしまうのかもしれない。特にひびき嬢のパフォーマンスは物足りなかった。全体的に演出やセリフの流れが少し物悲しく、期待に応えられる内容ではなかった。

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