RBD-554
弁護士の罪深き絶頂 スーツの下の性感帯 緒川凛 二宮ナナ

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作品詳細

品番
RBD-554
FANZA
rbd00554
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
監督
発売日
2014-02-01

作品説明

強●罪で服役していた野坂は出所後、自身の弁護を担当した菜々子が所属する裁判所に向かう。法廷では、熱弁を浴びせる菜々子の姿に、野坂は一目で引きつけられる。彼女はまだ、自分が犯●れる立場に立たされることを知る由もなかった。

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レビュー

平均評価 3.7点 全11件
強●魔を睨む気丈な女弁護士が…淫獣に溺れ身悶える! 出所した男が、自分の罪を反省せず、弁護士に強い恨みを抱いていた。彼の姿は、刑務所の壁を越えてもまだ染みついた悪意を帯びていた。 0:11のシーンでは、男が泣き叫びながらも、女の唇に剛直を突き進ませる。彼の強さは、その姿勢に現れていた。最奥に注がれる精液と、涙を浮かべる女の表情が、どこか切ない気もする。 0:29には、執拗に女体を弄ぶ男の姿が描かれる。巨根が女の唇を蹂躙する様子は、強烈で衝撃的だった。口元から迸る男汁と、唇を閉ざそうとする女の様子が、力の差を物語っていた。 1:02では、欠勤していた男が再び現れる。一日中、獣のように女を責める。彼の執着は、彼の体をも動揺させているようだった。 1:08には、心配し訪れた恋人が登場。ドアの向こうで話しながらも、男は彼女を弄ぶ。彼を帰した後、従順に男根を咥える女の姿に、彼の欲望が露呈している。 1:15では、淫具を装着し出勤する男の姿が描かれる。淫らな振動が彼を動けなくする。事務所の中で、男を見つめ、股間に指を這わす女の姿は、どこか不気味だった。 公判中も、淫具が蠢き、男は感じてしまう。控室に招き入れられ、身を委ねて喘ぎ、啼き、身悶える女の姿は、どこか美しくも悲しく感じられた。 一物様に尽くすように、男を煽る女の姿は、荒々しくも淫らだった。嬌声を上げ、腰を振り、よがり啼く女の姿は、彼の欲望をさらに刺激していた。 精液を胎内で受け入れ、彼は逝く。 容姿の劣化を気にされる方には、確かに嫌悪する表情は見えるかもしれない。しかし、その中で溺れていく姿は、どこか誘惑的で、魅力的だった。 身体が凄い スーツのミニスカートから覗く太腿は、とても艶やかで、見るだけでドキドキしてしまいます。犯される過程で感じる彼女の反応も、とてもリアルで惹きつけられます。女の欲望が自然に表れ、その姿は見応えがあり、物語の展開もスムーズで魅力的です。少しでも興味があれば、ぜひ見てみてほしい作品です。 緒川凛出演作品のベスト3と呼べる秀作 ストーリーが非常に緻密に構成されており、一気に読み終わってしまうほど引き込まれます。物語は、強姦罪の男を弁護した弁護士・緒川が中心人物です。彼はまったく反省の意思を示さず、減刑を求めるも、判決は求刑の5年という結果に。裁判所を出ていく彼の目には、緒川への恨みが滲んでいます。5年が経ち、男が再び登場。緒川の自宅に現れ、彼女を手錠をかけ、強制的に犯す。ここからが緒川の真の姿が明らかになる瞬間です。恐怖に震えながらも、彼女は強く抵抗しますが、やがて男に支配されてしまいます。豊かな乳房が揺れ、広がった股間からは、濃い陰毛が生えている肉厚な秘部が映し出されます。カメラはその秘部、お腹、そして乳房を丁寧に描写し、迫力のある映像が展開されます。結末は、彼女の自宅で捕まった男が、罪状を認める代わりに彼女との関係を隠し、彼女を守るという形で、完結します。これで、物語は美しい形で終わりを迎え、非常に秀作だと思いました。 高いレベルの芝居とセット。堕ちてゆく過程の描写が良い。 裁判所のシーンでは、昼ドラのような丁寧なセットとエキストラが登場し、しっかりとした芝居を見せてくれる。レ●プシーンでは女優がしっかりと抵抗し、演技力を見せている。前戯はなく、突然の挿入で抵抗が弱まり、涙を流しながらも感情を殺して耐える姿がリアルで印象的だ。中出しにはまだ抵抗している様子が描かれており、表現がしっかりしている。次のシーンでは、抵抗しつつもローターで意に反して快感を与えられ、我慢していた小便を漏らしてしまう。嫌がりながらも手マンで股間を濡らす様子は、感情の揺れが非常にリアルで、見ていて胸が締め付けられる。頑なに抵抗するが、結局イラマされ、挿入を受け入れて、迫真の演技で嫌がりながら犯●れる場面は、ドラマチックで感動的だ。犯●れ続けた女は、無表情ながらも従順にフェラをすることになり、翌日リモコンバイブを装着して出廷する姿は、彼女の内面の変化が見て取れる。法廷で快感を感じた女は、閉廷後すぐにレ●プ犯と接吻を交わし、その感情の変化が描かれており、非常に印象的だ。控え室では、あまり抵抗せず快感を受け入れ、積極的ではないセックスで快楽に喘ぐ様子も、彼女の心境の変化が感じられる。ラストも非常に良いので、最後まで見終えるべき一作だ。 良作だがオカズとしてはやや弱めか。 保坂順が演じる理性的な話が通じない変質者という役柄は非常に印象的で、その表現力に加えて緒川凛の演技が引き立てている。前半の1時間は、悲壮感と緊張感に満ちており、観る者の心を引き込む力が強い。しかし中盤から展開が急転し、犯された体に起こる異変が描かれる。この転調シーンは疑似的な描写ながらも、裸体が綺麗でエロティックな要素が強く、視覚的にも刺激的だった。 ローター歩きの描写はいつも通りで、オナニーの描写はなかった。法廷待合室のソファーでのラストシーンは、赤く焼けたような白飛びした画面が好きになれず、雰囲気重視の演出が肌の美しさを犠牲にしている気がした。 緒川凛の演技は、男に媚びるような振る舞いやセックスを好むような表現がなく、むしろ普通感が際立っている。その不器用で実直な内面が画面から伝わってきて、とても面白かった。ただ、法廷ものというよりも自宅軟禁の要素が強かったため、少し勿体なかった気もした。二宮ナナの出演は回想シーンの端役に留まり、彼女の存在感が活かされなかったのが残念だった。 しかし、制作側の金と労力のかけ方には敬意を表する。利潤追求の閉塞感が感じられず、制作を楽しんでいる様子が伝わってきて、それを粋に感じるところもある。

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