MIAE-069
制服レズビアン 栄川乃亜 椎名そら

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作品詳細

品番
MIAE-069
FANZA
miae00069
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ ACID
発売日
2017-06-10

作品説明

栄川乃亜の初レズシーンが解禁され、伝説のシリーズが再び登場!親友同士だったふたりが、そらは密かに恋愛感情を抱いていた。しかし、乃亜は好きな先輩がいたため、そらの想いは一方通行でさらに深まっていく。やがて、そらは自分の気持ちをぶつけることを決意する。互いに好きだと想いながら、裸同士で傷つきながらもカラダを重ね合う。泣きながら「先輩…好き」と呟く乃亜の言葉には、深い想いが込められている。巨匠・井坂朋康が描く、女子校生の純粋な恋愛とレズビアンの情熱が融合した青春ストーリーが遂に登場!

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レビュー

平均評価 2.3点 全4件
3時間50分を片面1層ディスク・耳の奥にピアス・ありえない! 本編は160分と表記されているが、実際は155分ほどで、予告映像が1時間以上もあるため、合計で3時間55分にもなる。しかし、そんな長さを片面1層(4.7G)のディスクに収録しているのは一体なぜなのか。2層ディスク(8.5G)を使えば、画質も綺麗に収められたはずなのに、せっかくの長編にもかかわらず画質が悪くなっている。特に暗いシーンや紺色の制服を着た場面では、ブロックノイズが目立ち、映像が非常に粗く感じられる。これは本編以前の問題でもある。こんなに長い作品なら、画質を犠牲にしないで、2層ディスクを使えばよかったのに。予算をケチったのか、それとも意図的なのか、いずれにしても画質が極めて悪いのは事実だ。 内容面でもいくつか問題がある。例えば、女優の一人が耳の中の不自然な場所にピアスを付けている。しかも髪が短いせいで、画面に大きく映り込み、非常に違和感を覚える。女子校生として演じているのに、そのようなピアスを付けたままにしているのは一体なぜか。スタッフもスタッフとして、このような演出を指摘せず、指示を出さなかったのだろうか。どんなに可愛い制服を着ていても、あんなピアスを付けていたら、女子校生としてのイメージが完全に崩れる。AVというジャンルでも、作品としての完成度を考えれば、出演者にしっかりと役に浸りてもらうべきだ。この点で大幅に減点するべきだ。 さらに、カメラのアングルが悪く、顔ばかりが映る描写が多い。絡みのシーンでは、制服がほとんど映らず、観る側に興味が引かれる余地が薄い。一方で、ドラマ部分では演技がしっかりしており、キャラクターの表情や感情が伝わってくる。しかし、絡みのシーンに入ると、演技のレベルが一気に下がってしまう。上質な女優たちの無駄遣いに思えて仕方がない。 ブロックノイズが目立ち、カメラワークも悪く、演技も気合いが入っていなかった。全体的に良いところが少なく、非常に物足りない作品だった。 脚本と演出 脚本と演出、それに合わせて両女優が披露した演技が非常に素晴らしく、AVとしての完成度が高く、まるでちゃんとしたドラマのように見応えがありました。ストーリーに深みがあり、感情に訴えかけられる描写が多く、見ていて心に響き、涙が出そうなほどに感じました。 プレイの部分でも、椎名そらさんの手マンの技術が特に光っていました。触り方や音の表現がとても自然で、過剰な演出ではなく、リアルで素直な感じ方が素晴らしかったです。ただ、プレイの展開が毎回あまり変化せず、どこか単調に感じた部分もありました。最後のカラミのシーンはもう少し濃厚で深くてもよかったかなと思います。しかし、それまでの流れを考えると、道具を使わないことで全体の雰囲気を損なわずに済んだのは良い選択だったと思います。 個人的には道具はあまり好きではありませんが、この「青春・片思い」のテーマで、電マやバイブなど快楽主義的な道具が登場していたら、ストーリーの雰囲気と矛盾してしまい、違和感を感じたかもしれません。一方で、双頭ディルドのプレイがあれば、多少の不自然さがあっても、先輩の代わりに…という形で登場してくれれば、濃厚さも十分で、星5評価も十分だったかもしれません。 この二人なので期待してみたけども 二人とも好きな女優さんなので、ちょっとだけ興味があったけど、得意ではないジャンルだったから見ることにした。でも内容は普通で、特に面白さもない。やっぱり百合系は苦手なんだよね。この二人は出演作品がすごく多いし、どれだけ頑張っているのかと思うと、かなり稼いでいるんだろうなと感じた。 ちょっと、期待ハズレ…… キャストの選定やシナリオ、全体的なコンセプトは非常に良さそうでした。しかし、肝心のエロティックな部分、つまりカラミが物足りなかったため、満点には至らず、3つ星にとどめました。乃亜ちゃんはレズビアンとのシーンに初挑戦ということもあり、今後の成長が楽しみです。同じキャストで、より濃厚で誘惑的なシーンを披露してくれる次回作を期待しています。

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