JBD-108
拷問の館2 長谷川あゆみ

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作品詳細

品番
JBD-108
FANZA
jbd108
メーカー
アタッカーズ
レーベル
蛇縛
シリーズ
拷問の館
監督
発売日
2007-07-06

作品説明

長谷川あゆみ、驚愕の後手観音縛り!!拷問の館へようこそ。この館に連れてこられた者は二度と外界に出る事はありません。…肉体的にも精神的にもボロボロにして闇に葬り去ります。本当に、いいんですね?

レビュー

平均評価 5点 全19件
音量に注意 割竹、ビンタ。開口器を嵌められてのバラ鞭。鼻責め。モンキースパナでの乳首を潰し。水平吊りとバラ鞭。革靴での踏みつけ。苦痛にゆがむ顔。唇は恐怖に震えます。後手の合掌縛りは本当に大丈夫なのかなと心配をしてしまいます。両手縛りで天井へ吊られ、バラ鞭、短い一本鞭。そして長い一本鞭。「変態」「変態」と乱田氏に毒づきますが、その言葉が見ている自分に言われているようです。絶叫に次ぐ絶叫。音量に注意! 初めて見ました。 後手観音縛り!! むちゃくちゃ痛そうに叫んでましたね。あのまま鞭とかにチャレンジしてほしかったかも… 「何にもしてないのに…なんで」と言うところもいいですね。本当になんででしょうね。 なかなか良い いい女優さんですね。  ごく普通の女性が、いきなり拷問の館なる世界へ連れ込まれるのなら、こうでなきゃあという演技をしてますね。  責め自体は、今一つの感はあるが、それを補っていますね。 ハードすぎて シーンごとの責めは女優さんの反応がいいこともあり非常に充実している作品です。特に後ろ手に縛られて嬲られる場面は鬼気迫るところです。  それにしてもかわいいのにタフな女優さんで、もう少ししおらしいところがあれば、という感じです。 評価がやけに高いが おそらくこの女優のファンの書き込みなのだろう。 2枚組みなのだが、1枚目の要らない導入部分がダラダラ1時間くらい続きなんかはじめたと思ったら2枚目にということで、 2枚目からでもそのクオリティが判る。終始女優が大声でわめき散らす、つまりヌルイので余裕でわめき散らせる。静かなのはフェラシーンだけで、何やってんだこいつらって感じでEND  高評価の作品には気をつけましょう!!

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