【SPRD-576】ネトラレーゼ 結城恵華
作品詳細
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作品説明
寝取られ好きなユーザーの為に斬新なる新提案ドラマの登場です。仲良く暮らす平凡な夫婦に巻き起こるドラマ。半年前に、旦那の後輩・ヨコヤマから連絡があった事が発端だった。人懐っこくて笑顔を絶やさないタイプのカワイイ後輩だったヨコヤマが、情けない顔をして落ち込んでるのを見たら、家に遊びに来いよと誘ってしまった。それが悪夢の始まりだった…。
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レビュー
平均評価 5点 全16件
紅潮する妻の肌、不思議な魅力 後輩のヨコヤマが先輩の妻と
風呂場でたわむれたり、
ついにセックスに成功するあたりから
テンポがよくなります。
ヨコヤマは言葉責めのように
「チン○」や「気持ちいい」
を言うように要求し、
妻は解き放たれたように
それらの言葉を何度も口にします。
妻の白い肌が紅潮して、
セックスではじめていくように
「気持ちいい」を連発してキスをせがみます。
最後のセックスシーンを含め、
夫が寝取られていく興奮がよく描けていますね。
他の人も書いているように、
ナレーションや女優の話し方、
全体に長いところなど、
改善の余地は十分にありますが、
言葉責めのところなどをうまく使った続篇を希望します!
夫婦のセックスが意外とエッチ まず、妻役の結城恵華がいい。綾瀬はるかや鈴木京香を思い出させるような表情をときおり見せ、セリフは素人っぽいんだが、それがまたリアリティーを持たせる。
話自体は妻が同居の夫の後輩に徐々に体を許していく話なのだが、あまりにゆっくりで、最初の夫婦の簡単なセックス以外は性交まで1時間30分もかかっている。それでも「こらこら、だめっていったでしょ?」と優しく拒否する恵華が可愛く、「キスだけっていったでしょ?」と、その程度のことでエロスを感じさせる演出は素晴らしい。恵華の絡みも決して過剰ではなく、演技が出来ない分、本気度は高い。ゴムを使うかどうかにこだわる夫婦のセックスがリアルでエッチ。
悪くないですよ 結城さんのお芝居は下手。
特に夫との会話やナレーションは棒読みで、
何故これでOKを出したのか?と疑うほど。
ただ、ヨコヤマ君の思い通りになっていく様子は
かなり上手く撮れている。
最初はキスだけ。
次は服の上から体を触らせるだけ。
次は口だけ。
次はゴムあり。
次は生ハメ。
最後は中だし。
徐々に受け入れていく感じが良い。
旦那の情けない感じも良い。
シリーズ化希望!
よかった 男優のモノローグはそんなに違和感を感じなかった。
帰って、女優の演技の下手さをカバーしてるところもある。
セックスのシーンはそんなに悪くない。イクときのシーツをつかんだり、カラダをのけぞらせるところはよいと思う。
各シーンの構成もよく練られていると思う。
例えば、冒頭の障子越しにキスを要求するところから始まる感じがよい。
ダメよ。キスだけ。のように少しずつ侵犯●れていくのがよい。某社のような、レ●プではじまり、レ●プで堕ちていくより、リアリティがある。女のささやくような拒否にエロスを感じる。
ドアの隙間から覗くアングルがよい。できれば、夫と目が合ってしまったり、夫が見ていることに気づくシーンがあってもよいと思った。あってほしい。
新しい目線 屈強な男に女が寝取らてる最中に
寝取れてる男はまた屈強な男の女に蔑まれる
新しい目線の作品
作品の構成は悪くないと思う
あとは演技指導なりオムニバスでなく
一人の女が堕ちてくストーリーを作れば
面白い作品に出来上がっていくかも。
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