BBAN-254
Mに目醒めた瞬間…逆転の悦び 漫画家とアシスタントレズビアン 野々原なずな 平花

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作品詳細

品番
BBAN-254
FANZA
bban00254
メーカー
ビビアン
レーベル
ビビアン
発売日
2019-11-02

作品説明

漫画家なずな先生のアシスタントである花は、彼女が担当する雌奴●の役を演じることで、意外なことに先生の方がマゾヒストであることに気づく。彼女はもともとMだったはずの自分に、マゾヒスティックな興味が芽生え、やがてはサディスティックな気分を味わい始める。そして、その結果として立場が逆転してゆく。花は「先生。マゾの気持ち、私に聞くより、自分のカラダに聞いた方がいいですよ」と告げ、その言葉で先生の快楽は新たな形で動き出す。この作品は、性癖の逆転が描かれるレズビアン・ドラマで、二人の関係がどのように変化していくかが注目される。

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レビュー

平均評価 4.3点 全7件
Sな花ちゃんとMのなずなちゃん最高のキャスティング 低身長でかわいらしい花ちゃんと、豊かなバストが際立つなずなちゃん。2人とも年齢が近く、長い黒髪が似合う美少女たち。ただ、性格の違いが明確で、一方はS、もう一方はMという構図が強調されていました。前半はなずなちゃんが花ちゃんを責めるシーンが多かったのですが、その責め方にはぎこちなところがあり、まるで苦手な様子が伝わってきました。しかし、この作品の最大の魅力は、主従関係が逆転した場面にあると感じました。花ちゃんがなずなちゃんを言葉で責め、その反応を引き出す様子は、見ている側も引き込まれるほど迫力がありました。特に、花ちゃんが足でなずなちゃんを踏みつけるシーンは、演技なのか本気なのか、どこか曖昧で、見事な演出でした。後半ではなずなちゃんがロープで縛られたり、ペニバンで犯されるなど、どんどん責められていきます。その度に彼女のM性が引き出され、その対比が作品の魅力をより一層高めています。SとMの2人によるレズSM作品として、本当に見応えがありました。もし可能であれば、花ちゃんとなずなちゃんの共演をまた見たいという気持ちが強く湧いてきます。 なずなさんの妄想とやんちゃな花ちゃん! 元の青春時代の恋人同士が再び共演するレズ作品。JKモノとは一味違った、大人びた絡みが魅力。なずな先生による「アシスタント攻め」に加え、花ちゃんのSな性格が活かされていて、やんちゃな一面が引き立つ。二人の女優の個性をうまく融合させた演出が光る。なずなファンにも花ちゃんファンにも満足感がある内容で、楽しめるポイントがたくさん詰まっている。 漫画家とアシスタントの秘密の花園 なずなは漫画家で、ややムッチリとした体型をしている。驚いたのはお腹周りが割れているにもかかわらず、足首が太いこと。おっぱいは体型に見合った巨乳で、大人の女性といった雰囲気を出している。一方、アシスタントの花は小麦色のきゅっとした体つきで、少女的な雰囲気があり、おっぱいもバランスよく、美少女タイプだ。アシスタントとして漫画家をサポートする役割を担っている。 責められることを楽しんでおり、幸せそうに笑う表情が可愛い。首輪を使ったプレイはよくあるが、この作品では本格的なメス犬プレイが登場。骨を取ってくるように指示され、犬っぽい仕草もしっかり披露されている。また、先生がMが気になると言ってしまい、立場が逆転してしまう展開も。先生もしっかりメス犬化し、今までは先生のためにMを演じていたかのように、Sになったときには生き生きと余裕がある。その変化が面白い。 男根がないことについて、エロさに影響が出るのではないかと心配だったが、キスやよだれプレイではどちらを見ても綺麗で、萎えることもない。ペニパンフェラはモザイクがなく、美少女のふたなり感を味わえる点が良い。ペニパンは花のみが担当し、全体の時間は30分程度と短め。終盤は性器どうしをすり合わせて気持ちよくなり、フェードアウトで終わる。続きが気になる終わり方で、非常に印象深かった。 漫画家という設定を活かしたシーンがあれば、もっと面白くなると思う。また、最初から先生を崇拝しているようなアシスタントの姿勢から、ドラマチックに漫画家とアシスタントという関係が親密になっていく展開も見てみたい。そのようなストーリー展開がより多くの魅力を引き出すだろう。 すばらしい 野々原なずなさんと平花さん、ふたりとも素晴らしい存在ですね。レズビアンの要素が強いため、二人の綺麗な体がしっかりと映し出されており、視覚的な魅力も十分に感じられます。映像のクオリティも高く、全体的にスムーズで見やすい構成となっています。とてもおすすめできる作品です。 2人とも発展途上です この作品は、若さや経験の浅さからくる不完全さを感じさせましたが、それもまたリアルな部分として悪くはありませんでした。ただ、どちらのキャラクタもSとしてもМとしても中途半端な描写だったので、完全に楽しめるというほどにはなりませんでした。特に、Мに目覚めるのが遅すぎるのが気になりました。作品の半分を過ぎたあたりでようやく目覚めますが、その後の調教も中途半端で、物語のテンポや展開に違和感を感じました。 パッケージに掲載されている「Мの気持ちは先生自身に聞いたほうが良いよ」というセリフも、もっと見せ方や演出があれば、より印象に残ったかもしれません。監督さんの手腕の影響もあるのかもしれませんね。 タイトルや設定自体はとても魅力的で、良いなと感じたのですが、その設定をうまく活かせていない点が残念でした。もっと深掘りして、キャラクターの成長や関係性を描いてくれたら、より良い作品になった気がします。

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