OBA-097
初撮りおばさんドキュメント 京野美麗

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配信サイト:

作品詳細

品番
OBA-097
FANZA
oba00097
メーカー
マドンナ
レーベル
Obasan
発売日
2014-02-01
出演者

作品説明

健康食品会社で勤務しながら、家庭的な「奥様」役を演じている京野美麗さん(41歳)が、Obasanレーベルよりデビューしました。ガーデニングで育てた食材を使って料理するのが趣味で、その手の料理に溢れる愛情と温かさが魅力。旦那さんとは別に、身体を満たすことにこだわり、透き通るような美しいボディを保っています。触れられると、チャーミングな笑顔がどんどんエロティックな表情へと変化し、男優を魅了する「美熟女」の姿を見せてくれます。40歳を過ぎてもなお、今がまさに「旬」の時期。濃厚で満たされる三本番が楽しめる、奥様らしい大人の魅力を体現した作品です。

京野美麗の他の作品

レビュー

平均評価 4.4点 全5件
なかなか反応よし 最初のインタビューでは落ち着いた調子で答えていたものの、カラミが始まると徐々に雰囲気が盛り上がっていき、反応も良さそうでした。特に最初と最後のカラミでは、男優の喋りが適度で、余計な冗談やセリフが少なく、自然な流れで展開されていてとても良いと思いました。全体的にバランスが取れていて、見応えのある内容だったので、おすすめです。 京野美麗はこんなにいきやすい貪欲な人だった? 「上司と部下の妻6 ~」がとても気に入り、京野美麗をさまざまな側面から観たい気持ちが強かったので、この作品を選んでみました。二段顎が少し気になる点はあるものの、陰毛や外陰部、膣、肛門の状態はとても整っていて、清潔感があり、見ているだけで心が落ち着きます。なれるなら、こうして一緒に過ごせる友達になりたいなと感じました。 シーン1では、美しいが突然自分の外陰部を擦る若者に、恥ずかしがりながらも可愛らしい反応を見せています。パンティの染みを見せる瞬間や、股を開いて外陰部の盛り上がりをさらされたとき、小陰唇を広げて濡れ具合を確かめられる場面は、若い男に弄られるような照れ笑いや反応がとても魅力的で、若者らしい貪欲さが伝わってきます。膣の内襞に肉茎を擦り付ける描写は、彼女の快楽を想像させ、声を震わせて「いやっん」と何度も叫ぶ様子が非常に印象的です。 シーン2では、願射希望の若者にキスやパイズリ、フェラで奉仕し、顔に精子を浴びせる場面が描かれます。その姿は、純粋で情熱的な奉仕姿勢を示しており、愛嬌のある一方で、彼女の欲望が感じられるシーンです。 シーン3では、二人の若者からオイルマッサージのサービスを受ける様子が描かれます。全裸で仰向けに寝ている美しい姿を見ていると、入れ替わってマッサージをしたくなる気持ちが湧いてきます。マッサージが股間に集中し、アップで見せる映像は迫力があり、さらに四つん這いになってお尻の谷間に見える外陰部に集中して責められ、最後には膣を掻き回され、つま先立ちで潮を吹き、満足した様子がとてもリアルで魅力的です。 シーン4では、ワンピース姿で「セックスがしたいです」と台所で男(横チン)の愛撫を受ける場面があります。お尻を揉まれるのが好きとせがむ姿は本気で、全裸になると肉茎を引っ張り出してしゃぶり、流し台で身体を支えながら後背位で挿入される様子が描かれます。その後は、次々と体位を変えながら突き上げられ、歓喜する姿がとてもエロティックで、結合部のアップが多用され、ボカシも少ないので、見応えのある映像となっています。 シーン5では、和室の布団に座って「もう少しセックスがしたい」と若者を迎える様子が描かれます。女芯の火がついたままなのか、熱いキスですぐに喘ぎ出し、快楽へと向かっていきます。でんぐり返しでクリと膣を同時に刺激され、潮を吹き、陰茎にしゃぶりつき、挿入されたあとは狂った牝状態で腰を揺さぶり、悲鳴を連発しながらふらふらになるほど何度も達する様子は、非常にエキサイティングで、観ていて気持ちが高まります。 ただ、ひまわりの花柄のパンティは少しイマイチで、もっとオシャレで熟女らしいものを選んで欲しかったです。やはり京野美麗には、2~3度は浮気には狂っても、家庭に戻る主婦役を演じて欲しいなと感じました。この作品は、彼女の魅力を存分に感じさせるもので、非常に満足できました。 これはおススメ作品! アラフォーの女優さんですが、とても綺麗な方です。身体の手入れが行き届いていて、とても健康そうに見えます。絡みのシーンでは、自然な感じ方がされていて、ワザとらしさがなく、本気で気持ちを込めて演じているように感じられ、とても惹かれます。 昇天 男優とのディープキスのシーンでは、どうしても自分にない部分に目が行き、少し切ない気分になるのですが、結局は正常位で顔射される展開に、どこか哀れな気持ちを感じながらも、いつも心が高鳴ってしまいます。 やっぱり ドキュメント風の演出はそれほど悪くないんだけど、作品全体として何か心を掴まれるような要素は感じなかった。まあ、結局はオバサンの作品だなと。

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