RBD-716
堕ちゆく人妻 夏目彩春

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作品詳細

品番
RBD-716
FANZA
rbd00716
メーカー
アタッカーズ
レーベル
龍縛
発売日
2015-10-03
出演者

作品説明

彩華は大学時代、一学年上の英彦と恋仲になり、卒業後も結婚して三年が経過していた。ある日、夫から贈られたチケットでエステサロンに訪れた彼女は、そこがかつて●校の同級生である麻紀が店長を務めるお店だったことに気づく。意外な再会がきっかけとなり、新たな関係が芽生えていく。

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レビュー

平均評価 4点 全5件
改善! 最近のアタッカーズの作りが、ちょっと前と比べて良くなったような気がしました。方針が変わったの?(笑) いずれにしても、改善というのは大歓迎です。 特有のマンネリ感が抜けているし、とても丁寧に仕上げられていると感じました。 新しい監督さんでしょうが、売れ出した後のマンネリ化は避けたいものです。 「夫の目の前…」のようにアタッカーズはすぐにシリーズ化されることが多いので、 誤解しないでいただきたいのですが、アタッカーズのシリーズ化は、単に女優を替えるだけという、 女優に頼りきったマンネリ感のある作品が多かったのです。 監督の気持ちがぬるま湯に浸かっていると感じたので、 どんどん監督を変えて、常に新鮮さを維持する気持ちを忘れないでほしいです。 ちょっと評価低過ぎ。 評価が低すぎる気がして、その気持ちも込めて5つ星をつけています。最初のシーンはレ●プされるところから始まるんですが、それもまあ普通といった感じです。でもその後、明るい事務所の窓際にいて、ローターでいたずらされたりバイブで刺激されていくシーンは、徐々に感じてきたりする流れがとてもリアルで、すごく良かったです。それから、ネカフェの客にライブ配信しているという設定もすごく新鮮で、作品の世界観を広げる要素としてとても良いと思いました。後日、周りの客たちが上から覗き見している中で、ネカフェのboxで遊ばれるシーンは、緊張感と興奮度が高く、とても好きな演出でした。全体的に彩春ちゃんの全裸シーンが多いため、彼女のキレイで見惚れるような体を十分に楽しむことができ、私としては全裸好きな人間にとっては最高の作品だと思いました。 最高 夏目さんの演技はやはり強引な演出が合っている気がします。特に明るい空間でのエピソードは、全体の雰囲気を大きく引き立ててくれて、とても印象深かったです。そのシーンはどこか柔らかさと張り合いがバランスよく、見ていて心地よかったですね。 変わりなし 夏目彩春のファンで、毎回作品を購入しているのですが、いつも期待に応えられないのが残念です。ストーリーが重視されており、ハードな絡みや性交シーンはあまりありません。IP(インテリジェントパートナーシップ)時代を求めていた自分としては、もう期待を捨てたほうがいいかもしれませんね。 見所は魅惑のスレンダー裸身が晒されるシーン  彩春さんの作品はいつも大好きですが、凌辱系や輪姦系のものはあまり観ない傾向があります。彼女が完堕ちした後に攻守交代し、淫らな舌技を披露するシーンは最高の見せ場で、その姿を観れるのは本当に幸せなことだと感じます。しかし今回の作品は、彩春さんが犯されるだけで終わってしまう内容だったので、少し残念に感じてしまいました。ただ、美人妻としての立場で夫に裏切られ、悪党に追い詰められ、裸にされ、複数の人に晒されるシーンには、思わず興奮してしまいました。高校の先輩で教師の夫と幸せな家庭を築いていた彩華。プレゼントされたギフト券でエステに行き、10年ぶりに再会した同窓生麻紀に出会います。麻紀は彼女を恨み、当ビルの社長と愛人関係にある彼女に彩華を姦淫させることを依頼。手下の2人が彩華宅に乗り込み、貞操を奪ってしまいます。「どうして私がこんな目に…」と涙を流す彩華。その後、再び拉致され、社長のオフィスでカメラが回る中、脱がされ、辱めを受ける様子が見どころです。窓からの陽光のもと、晒される彩華の美微乳や引き締まった下腹部、上品な恥毛の美しさに、堪らない気持ちになります。初老ながらも抑えきれない性欲を暴走させる社長が、二人を退室させ、ネットに映像を流すことを示唆しながら、彩華に姦淫します。髪を振り乱し、拒んでも止められないまま、「身体は悦んでるぞ」と手淫され、「違う…」と叫ぶ彩華。しかし、彩春さんの全裸を思うがままに抱けると、どんな年齢でも反り返るのは当たり前だと感じます。カーペットの床で立ちバックで、抵抗も虚しく挿し貫かれてしまいます。モザイク越しに彩春さんのおさねも見取れる社長の男根。彩華をソファに固定し、腰を打ち込み、「中に出すよ」「いやぁ!やめて!」と叫ばせながらも、無慈悲に体内に注入します。別室で二人が傍観しているモニターを麻紀が目に入れ、社長の暴行に激怒。夫が元カレだったこと、その報復であることを彩華に伝えます。さらに、夫が同僚の女性教諭と当ビルの客室で不倫していることを突き止め、彩華と併せて制裁を企てる麻紀。夫と不倫相手を連行し、妻の媚態を目の当たりにさせます。夫のために淫行に耐えていたのに、不倫をしていたという事実を突きつけられ、絶望する彩華。結婚指輪を川に投げ捨てるラストに、救いのない虚しさが残りました。

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