【ARM-609】淫語セニョーラ! 二階堂ゆり
作品説明
卑猥な言葉を口にしながら惜しげもなく体を開く好色すぎる女…これが噂の淫語セニョーラだ!普段は余裕たっぷりに男をエロい言葉で悩殺している美人三十路妻。しかし男の体に触れた途端、性欲丸出しの肉食女へと変貌する。この女の脳にはエロの起爆スイッチが入っているらしい…。
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レビュー
平均評価 5点 全3件
演出の妙 終盤、キャンディのシークエンスの最中、突然監督からの演出指導が。
女優さんは今までのエロテンションとは打って変わり、「はい」と淡白な返事。
その後は何事もなかったように撮影が再開しますが、あの10秒間は一体何だったのか...?
カットを切ることもできたはずなのにしなかった...という事はその意図は...?
淫語も徐々にボキャブラリーが増えて行く構成になっており、見終わった後にもう一度見返すと、序盤の言葉の少なさが妙にエロく感じてしまうという、トリッキーな作り。
こういった事が他の作品にもよくある事なのか定かではないですが、とても忘れ難い1本になりました。
色気たっぷりあった。 大人の女性です。エロい表情で抜いていきます。
絞られたいです。
福袋に収録されている 福袋に収録されているので見たのですが、二階堂ゆりさんの魅力は十二分に味わえる1作にはなってたとは思いました。
ただ淫語娘の系譜とも違うような、アロマ企画らしい先鋭さみたいなのか感じられなくて、
私は、この作品だと少しマイルドかなと思ってしまいました。
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