MIGD-180
ゴックンドリーム 早川瀬里奈

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作品詳細

品番
MIGD-180
FANZA
migd180
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ Gati
発売日
2008-09-12

作品説明

早川瀬里奈がザーメン巨匠・青木達也の究極の初大量ゴックンに挑む!笑顔で1滴残さず、金玉に蓄えた固形プルプル精子をネバスペゴックン!名物のグラスゴックン、歯磨きゴックン、食ザーそば、懇願SEXゴックンなど、計10コーナー・57発のALLゴックンドキュメント!尿道に残ったザーメンも微笑みながらすすってくれる、ゴックン好きに捧げるこだわりの1作!薄い精子はカットしてあります。

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レビュー

平均評価 3.6点 全16件
-汚精液による身体内完全汚辱- セリちゃんが、年配の男優たちの汚れた体から溢れ出した、明らかに限界に達した状態の精液を飲むという、異様なシーンが繰り広げられています。その精液は、まるで過剰に蓄積したかのように、濃厚で異質な質感を持ち、それを幼くも弱々しいセリちゃんに強要されている様子が描かれています。特にキタ↑のシーンでは、精液をかけた「ザーメン汁そば」を目の前にしたセリちゃんが「吐きそう。お腹痛い、(カメラ)止めて!」とNGを出しながらも、無責任なスタッフに押し付けられ、その苦しそうな表情で「臭い…苦い…。」と呟きながらも、無理矢理にでも飲み干して、体内をオヤジたちの精液で完全に汚してしまうという、衝撃的な展開です。 このような内容は、自分自身がザーメンフェチである人にとっては、まさに「ごっくん ドリーム」というような体験を味わえる作品だと言えるでしょう。かなりのフェチ向けであり、セリちゃんファンよりも、ザーメンフェチの方が楽しんでいただける内容となっています。また、観ながら「伝説のごっくん女優-小泉のキラリン-」を思い出したという感想も出てきます。そのようなイメージを想起させる、濃厚な表現と演出が印象的です。 ちょっとがっかり 青木さんの作品ということで期待して観ましたが、全体的にテンポが遅く、ごっくんの描写が目立ちました。発射からごっくんまで、無駄なシーンが多めで、結果としてザーメンが薄くなった場面が結構ありました。こぼしたりはしていないものの、全体的に濃度が落ちているように感じました。『薄い精子はカットした』という理由で、カットの頻度が目立つのも、多少物足りなさを感じました。ただ、食ザーのシーンは比較的スムーズで、そこは良かったかなと思います。 ふるい・・・ うーん、ちょっと古い感じがする。もう何度も観たような演出ばかりで、なんだか眠くなってきたよ。きっと他の人にも同じ感想なんだろうな。映像はまあまあキレイだし、女の子たちも可愛いんだけど、それだけでは物足りない感じがする。監督の登場はちょっと嫌だな。女優さんが可愛いから、俺も抜いてもらおうっていうような雰囲気を感じてしまって、ちょっとがっかり。セリフも多すぎて、話が進まない気がする。青木監督は、もっとシンプルなスタイルで、昔のように「フェラとザーメンしか興味ねえ!」っていう感じの方が、自分には合ってる気がする。ちょっとした演出の工夫が少ないと、全体的に物足りないな。 ごっくんとしては、プロを観たと思いました ザーメンの量が多いため、人によっては好き嫌いが明確になる作品ですが、やはり複数のザーメンを飲むという演出は、瀬里奈ちゃんのプロとしての根性や表現力を感じさせる部分があります。また、久しぶりに単体での出演ということもあり、それだけで満足感を感じた点も大きいです。 内容としては、顔射が含まれており、フェラで口内にザーメンを発射してそれを飲み込むシーンや、複数の男優からのザーメンを飲み込む様子が描かれ、まさに「ゴックンドリーム」の要素が詰まっています。特に、口の中のザーメンを見せびらかすような演出は、視覚的にも刺激的で、全体的に濃厚な雰囲気を演出しています。 あえて指摘すると、スタイルが抜群の瀬里奈ちゃんをより強調するようなコスプレや、シチュエーションの工夫があればさらに魅力的だったかもしれません。また、レ●プ物が少し入っていたら、よりエロティックな印象になっていてよかったなと感じました。もっと「やらしさ」が感じられる瀬里奈ちゃんの姿が見られたら、満足度はさらに高かったのではと思います。 しかし、ザーメンを飲み込む姿に満足度は高く、非常に魅力的な演出だったため、★4つで評価します! ザーメン苦手なのかな? 最初にDVDで購入したこの作品、久しぶりに見る機会があり、再度購入してみました。初めて見たときは、早川瀬里奈さんのごっくんシーンが含まれているということで、とてもワクワクしていました。当時はまだザーメンごっくん系作品にあまり触れていないので、その部分に注目して鑑賞した記憶があります。 その後、彼女が数多くのザーメンごっくん作品に出演していることを知り、あまり苦手意識はなかったですし、むしろ彼女が得意としている分野だとも思えてきました。改めて見てみると、彼女が苦しそうな表情を見せたり、少し嫌がるような仕草を見せている場面もありました。そのような演技が意図的にされているのかもしれません。それゆえ、少し違和感を感じる場面もありますが、それも含めて、美しい女性のザーメンごっくん作品というのは、いつ見ても魅力的だと感じます。 また、この作品のパッケージも非常に気に入っています。見事なプロポーションで、まるで芸術作品のように完成度が高いです。見た目も含めて、非常に満足のいく作品だと言えます。

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