MDYD-631
義弟に汚された兄嫁 長澤あずさ

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8

配信サイト:

作品詳細

品番
MDYD-631
FANZA
mdyd00631
メーカー
溜池ゴロー
レーベル
溜池ゴロー
発売日
2011-07-07
ジャンル

作品説明

兄貴がデカパイ女と結婚し、都会で悠々自適な生活を送っている。古い家を押し付けられ、チンポのサイズ以外はどこも劣る兄貴に対する復讐の唯一の手段は、その嫁を自分のチンポで犯すこと。バレても構わない。オヤジと兄貴の前で、デカパイの女を自分のものにし、復讐を果たす。

長澤あずさの他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全3件
あずさの艶めかしさが最高!!! 長澤あずさの肉感な身体と演技が非常にエロティックで、最高に魅力的でした。最初の強引なチンポ奉仕の描写は、非常にエロいと感じました。全体的にスムーズで、エロさを十分に感じられる演出がされていました。 「義妹の性感帯」の堕ちるバージョン この作品は、同監督がアタッカーズで作成した「義妹の性感帯」を流用したような構成になっており、義姉の代わりに義妹がボケた親の介護を担当するという新たな要素が加わっています。優しくてお人よしの若妻という人物像はそのままですが、ここでは「堕ちる」要素が明確に描かれています。 脅迫によっていいなりになるという基本的なストーリーは変わっていませんが、イラマチオや騎乗位などのシーンでは、自分から快楽を求めるような表現が見られました。これにより、「義妹~」で堕ちる要素が感じられなかった人にとっても満足できる内容となっています。 妊娠というオチはなく、今後も陵辱が続くような演出で終わっています。おおむね満点に近い作品ですが、一部の手抜きが見られます。男優の中出しシーンでは、汁見せを優先して浅い位置でフィニッシュしている部分があり、それによってエロさが損なわれています。また、兄の家の外見と中身のギャップが大きすぎて、設定に矛盾を感じさせる部分もあります。兄が医者で成功者という設定のため、実家と大差ない貧乏感は雰囲気を損ねてしまいました。 人妻凌●物としては結構好き 義父の介護を押し付けられた義弟が、怒りの矛先を兄嫁である長澤あずさに向かって凌辱するというストーリーです。義弟が義父に対して、兄嫁に巨乳を使った介護(性処理)を強要するシーンは非常に興奮しました。義弟は長身物によく出てくるチビ男優ですが、本作では少しキモい雰囲気を醸し出しており、あずさの屈辱的な表情と相まって、凌辱物としての興奮度が高まっています。 ただ、男優の台詞が音量が小さく聞き取りにくかった点は残念でした。夫の側での凌辱シーンは寝取られ感があり、非常に良い演出でした。全体的にエロさとドラマチックな展開がうまく融合されており、非常に楽しめました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!