MILD-536
イカセ4時間 ぶっかけ!中出し!レズ!乱交スペシャル 浜崎りお

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作品詳細

品番
MILD-536
FANZA
84mild536
シリーズ
イカセ4時間
監督
発売日
2008-09-05
出演者

作品説明

人気アイドル浜崎りおのイカセ4時間に挑戦!!「無理かも…」とつぶやくりおちゃんに、鉄人達が容赦なく襲い掛かる!!拘束イスでハマ潮が大量に噴射され、綺麗なお顔にぶっかけられてしまう姿は美しく、思わず涙をこらえられなくなるほど。押し寄せる快楽に耐えられず、大きな胸が揺れながらも全てを受け入れる姿は必見です。刺激的な展開と、リアルな表現が魅力の1本です。

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レビュー

平均評価 5点 全5件
おっぱい星人見るべし! この作品は、乳首やおっぱいに特化した演出がとても魅力的で、非常に満足できる内容だと思いました。彼女の魅力の中心はおっぱいであり、その部分をさまざまなシチュエーションで時間をかけて丁寧に責めていく描写が、とても印象的で評価できる点です。他の作品では、おっぱいを軽く揉んでその後フェラで終わるパターンが多い中、この作品はおっぱいを主軸にした演出がしっかりしており、おっぱいフェチや乳首好きの視聴者には非常に満足感のある内容です。今後もこのようなおっぱいと乳首にこだわった作品を出してほしいと強く思いました。隠れおっぱい星人は多いので、もっと多くの人がこの作品に触れてほしいと思っています。 祝!初、まともなぶっかけ 浜崎りおのぶっかけ作品はこれまであまり良いものに出会えなかったが、今回の作品ではドリウのような派手なぶっかけはなかったものの、ちゃんと顔にかけてくれたので満足できる内容だった。ぶっかけが好きな人でも、そうでない人でも、拘束シーンが多いためにイカせまくり、潮吹きも頻繁に見られるので十分楽しめると感じた。今後はあらら監督が監督を担当して、また新たな作品を楽しみにしている。 抜きどころ満点の作品 浜崎りおさんの素晴らしいボディが4時間という長丁場で十分堪能できました。時間がたっぷりあることで、各シーンがゆったりと味わえるので、リズムも心地よく感じました。特にモザイクが非常に小さく、細部までしっかり見られるので、りおちゃんの表情や動きに引き込まれます。オマ○コの形もしっかりと確認できて、とても満足しました。どのシーンも抜きどころが満載で、見逃せない内容です。プロとしての技術と表現力が光っており、りおちゃんの実力の高さを改めて実感しました。非常に満足できる内容で、大変お得感のある作品です。 人生初鑑賞のAVがこの子で良かった。 10代後半の時に観たが、ジャケット裏に写っている彼女の姿で判断したのは正解だった。浜崎りおの作品としては間違いなく最高傑作だと思う。当時のグラビアアイドルと比べても、明らかに体がしっかりしていながらも肌の状態やプロポーションの清潔感には勝るものがない。それに加えて抱き心地が良く、心を許して甘えるように早漏になってしまう安心感もあった。 パッケージのような一方的なイメージとは違って、目を見開くほど男優やレズ女優と対等な存在感がある。前戯が丁寧で、ねちっこいほどに感じた。むしろ、男優に女優が丁寧に前戯しているようにしか見えなかった。男優に女優が前戯するAVなんて、そうそうないだろう。前戯だけでなく、男優も女優も教科書通りの受け売りではなく、それぞれのスタイルで前戯や本番を楽しんでいる。間違いなく日本のトッププロだ。 出演者も視聴者も対等な気持ちで、みんながヌけるような作品は、自分はこれだけしか観たことがない。この作品があるからこそ、自分は最高の時代に生まれたんだと実感する一作だ。 浜崎でも有数の、つまりはAV史上有数の傑作。 この作品のコンセプトは「みんなでこのすごいカラダを味わい尽くす」というもので、全体を通して一貫性があり、おおらかな雰囲気がとてもいい。出演者のコンビネーションも、それぞれが出しゃばらずに自然に絡み合うことで、とても見事な演出になっている。浜崎りおも、他の出演者に気持ちよくエスコートされている様子が伝わってきて、彼女の役柄にとてもよく合っている。演技も上手だが、ドキュメントのようなリラックスした状態での素の可愛さの方が、AVとしてより魅力的だと感じた。 個人的にはレズのシーンが一番印象深かった。レズ作品はあまり好きではないので、あまり見かける機会もなかったが、ここでは男優相手と違って、出演者がリラックスしている様子が伝わってきて、とても自然だった。男相手よりも、女相手の方が素直になれるのだろうか?浜崎りおの見方が一変し、彼女を見る目が違って感じる。相手のお姉さんは上手な言葉攻めを展開し、浜崎りおが乗った時の可愛さが際立っている。オッパイいじりはしつこく10分ほど続き、普通の男優でも難しいとされる乳攻めのエロさが堪能できる。 全体的に乳フェチ的な要素が強く、4Pのシーンでも誰かが揉んでいる様子が描かれていて、その意図がしっかり伝わっている。ただ後半ではその鉄則が忘れられてしまって、少し残念だった。それでも、顔の可愛さや胸の張りはピークの時期で、女優、巨乳、乳フェチ、絡み、コンセプト、本気度…全てが完璧にまとまっており、歴史的傑作と言っても過言ではない。 このシリーズの他の作品もいくつか見たが、浜崎りおの作品に比べるとどうしても普通に感じる。悪くはないが、やはり浜崎作品のレベルが高いと感じた。だからこそ、この作品の評価は少し下げていても、実質的には10点満点で10点以上に値する傑作だ。もう少し高くても不思議ではない。

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