BZ-021
淫華乱舞 小沢まどか/つかもと友希

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作品詳細

品番
BZ-021
FANZA
61bz21
メーカー
BAZOOKA
シリーズ
淫華乱舞
発売日
2002-12-01
ジャンル

作品説明

淫華乱舞シリーズの頂点を突き進む、史上最高のダブルタッグがついに実現!まどかと友希が共に浴びせる淫らなFUCK、その衝撃は計り知れぬ!完全に制圧されるようなバキューム吸引が繰り広げられ、刺激が足りないなんてことはもうない!甘美で濃厚な快感が全身を包み込む、エクスタシーの渦へと誘う。イヤらしく、そして快楽を求める私たちを、今すぐ犯してほしい!心と身体が狂い、スケベ汁を垂れ流し、魂が叫び出すような最高の快感を体験してみませんか?

レビュー

平均評価 4.7点 全3件
いいですよ 1999年の作品ですが、当時のものとしては非常にエロティックな表現がされていると思います。小沢まどかも魅力的ですが、つかもと友希のアエギが特にエロいと感じました。彼女たちの絞り出すような表現は、観る者を惹きつける力があります。特に最後の2P&2Pのシーンでは、小沢まどかがスポーツ的な感覚で、つかもと友希がより性的な雰囲気を漂わせているのが印象的でした。整体的にもエロさを表現しているので、当時の作品としての価値はあると思います。 上目遣いののフェラがいやらしい つかもと友希(牧本千幸)の上目遣いでのフェラシーンは、とても気持ち良さを感じさせる演出だ。彼女の表情や仕草が自然で、プレイ中の張り詰めた空気が伝わってくる。小沢まどかも、表情がいやらしく、その態度からもエロさが伝わってきて、何発でも受け入れたくなるような魅力がある。整体的な演出もクセになるし、全体的に非常に満足できる作品だ。 デラックス 最初のビデオでは、ほとんど脱がずに済ませるというスタイルで登場した美少女の牧本とおざまとのデラックスな共演が展開されるが、この作品の軸は、小沢と長年一緒に仕事をしてきたプロデューサーの渋川が持つ願い、「小沢とやりたい、小沢に嵌めたい」という欲望を仕事として実現することにある。その後は、つかもと・沢木、小沢・戸川の4P(2P×2)が続く。 冒頭のつかもとと田淵の関係は、少し無理な感じがする。実際、この関係を省いた形で「霊長類ヒト科淫乱」というVHSが発売されていたこともあり、この部分の存在意義が少し疑問に思える。 小沢の登場するシーンでは、2回ともがちんこが映るという点が目立つ。最初の渋川とのシーンでは、小沢が照れくさそうにしている様子が面白く、次回の共演者のセックスが見える場面での絡みでは、競争意識が高まり、より激しくなっているのが見て取れる。このような展開は、観客に興味を持たせてくれる要素として機能しているように感じる。

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