SBM-037
ときめき淫Vitation 三田友穂/相原涼

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作品詳細

品番
SBM-037
FANZA
57sbm37
発売日
2003-06-07

作品説明

究極の美女2人が放つ誘惑のエクスタシー!プリティーでキュートな三田友穂とラブリーでスィートな相原涼が登場。どちらのスタイルに心を奪われ、エッチな時間を過ごすのだろうか?美しさと魅力が融合した二人の体験は、あなたの欲望を刺激する一冊となるはずだ。

レビュー

平均評価 4.5点 全2件
交代で登場するのはどうなのか 友穂と涼が交代で登場する構成は、どちらか一方を特に好まない人には少し退屈に感じるかもしれない。二人のキャラクターがしっかり描かれていて、それぞれの魅力も十分に感じられるが、どちらかだけを好む人にとっては少し物足りなさを感じるかもしれない。 友穂と平本のエピソードは、モザイクが大きくても、挿入や抽送、発射の描写がしっかりしているため、雰囲気としては濃厚だ。しかし、実際にイクシーンまでは描かれていないため、少し物足りない印象も。平本との関係はいつも淡々としたセックスが中心で、今回の友穂の様子が少し気持ちが入った感じだったので、平本もそれを見て感激しているように見える。だが、やはりこれは芝居の要素が強くて、現実的な感覚には少し遠い。 一方で大島との絡みは、なぜか結合状況がよく見えず、擬似的な印象を受けてしまう。これには少し違和感を感じた。 涼の部分は、大島や平本とも抜き挿しの描写がしっかりしており、そのシーンはとても気持ち良さそうに描かれていた。 二人の最後の登場は、共に不倫相手の日比野部長と絡んでおり、イッている様子が描かれていたが、結婚するとして別れを告げる女たちが怖いと感じた。特に、そうした展開が今後どうなるのか気になる。 このタイトルの作品では、三枝美憂と永井まどかの作品が特に好みで、彼女たちの作品にはより濃い感情や演出が感じられる。 マシュマロのような友穂のおっぱい 友穂の胸の美しさが特に印象深かった。平本との絡みの中で、彼女が持つ柔らかくて滑らかな形がとても魅力的だった。これまで彼女の作品をいくつか見てきたが、この作品が一番心に残っている。 彼女は巨乳になる前で、最後のCカップだったようだ。それから6か月後にはD、E、Fカップへと成長し、感度も上がっていくにつれて、胸の大きさと形が変化していったらしい。 Body Stalkerでのロケットおっぱいも見事だが、かわいらしくマシュマロのような柔らかいおっぱいの姿もまた素敵だった。その両方の魅力が融合した作品だからこそ、胸の美しさに満点の評価をつけることにした。 また、同じビッグモーカルから出た「限界猥褻」での平本との絡みも、結合の描写がよりリアルで、より良い印象を与えてくれた。

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