【JUKD-539】僕のおばさん 神楽メイ
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作品詳細
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作品説明
姉夫婦の海外赴任により甥の拓也を預かることになった亜紀(神楽)。若い甥の奔放な性格は、マンネリ化した夫妻生活にとって新鮮なものだった。ある日拓也の部屋で、自慰後のティッシュくずを目にする。甥に男を感じ、湧き上がる衝動を抑えられなくなった亜紀は、ついに越えてはいけない一線を越えてしまう…。その後、拓也の友人を交えての3Pに我を忘れ、快楽の虜になっていく亜紀。
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レビュー
平均評価 5点 全9件
最後に難が 3サイクルのなかで、最後の3Pがいちばん面白くない。他の女優だったらはたして見るに堪えたかどうか。
エロい! おばさんというにはまだ若いけど、オナニー中に忍びこんだ甥とその友達を交えた3Pがいい。
乳首責め、顔面クンニ、指マン、背面騎上位等アングルもいい。
なんといっても この作品のよさはカメラアングル。この作品をみて
神楽メイさんが好きになりました。続いて他作品をみると萎えます。なぜか?同社の他作品なのにカメラ
アングルが悪い。この作品は夫婦、甥、甥とその友達
の3Pと絡みが3回ありますが全てにおいて完璧なアングルです。女優さんはスタイル抜群。肉体にもはりがあります。しいて悪い点をあげれば男優。男優がパターン化してます。何回見ても飽きがこないぬける作品です。観て損はなし。
可もなく不可もなし 美形でそこそこいいカラダですが、それだけ
カラミもマグロに近いしエロさが感じられませんでした
親近感わく昼下がりのセックス ドラマを重視するために作品が冗長になりがちなレーベルさんですが、今回はほとんどがセックスシーンので、こちらが結構長く、3つとも30分も続くんですが、美人さんなので割合いい感じでした。
最後の3P以外も、AVというよりも視聴者自身の普通のセックス、昼下がりのセックスの記録みたいで、興奮したりするのですから面白いものですね。
各シーンの照度、カメラなど、合格点です。モザイクは比較的薄めですよ。
あと、ひとつ。なんでもかんでも「義母」や「おばさん」で片付けるレーベルにthumb down。女優さんのキャラを見極めないといけませんよ。この作品で神楽さんのファンになりました。
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