【MIAD-050】拷問くらぶ 鬼畜汚辱編 かわい果南
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作品詳細
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| 品番 | MIAD-050 |
|---|---|
| FANZA | miad050 |
| メーカー | ムーディーズ |
| レーベル | MOODYZ ACID |
| シリーズ | 拷問くらぶ |
| 発売日 | 2005-12-01 |
| 出演者 | |
| ジャンル |
作品説明
純真無垢な美白美少女かわい果南が、鬼畜男に囚われ徹底的に拷問汚辱を受ける!顔面洗濯バサミ・マ○コ異物挿入コーラ洗浄・開口具・スパンキングFUCK・鼻フック・マ○コ吸引から、唾・タンぶっかけ、連続アナル舐め・嗚咽イラマチオ・浴尿即尺ゴックン・大量浴尿で、鬼畜汚辱の限りを尽くした問題作!是非!!
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レビュー
平均評価 5点 全19件
良いです 拷問よりイジメ的な内容かと思います。
女優さんの頑張りが良いです。
可愛いんだからそこまでしなくても コーラ瓶を突っ込まれたり、唾を吐きかけられたり、無茶苦茶されてます。可愛いんだからそこまでやらなくても。アナルへの異物挿入はモザ無しです。
拷問ではないな このシリーズ、南波杏(17作目)のしか見ていないけど、それと比べるとこの
作品(6作目)、ぬるいです。
シリーズが増えるにつけ、だんだんきつくなってきたのかどうかは不明ですが
南波杏の作品に感心しまくった身としては、とても拷問なんて思えません。
最後の「いじめ」を、とあるオムニバスで見て気になり、レンタルも「短縮」にな
ってなくて特価セールなんで借りてみましたが、「240円なら、しょうがないかぁ」
といったところ。
これって拷問? 「拷問くらぶ」っていうより、「いじめっ子くらぶ」という
感じでしょうか。責めがぬる過ぎて、拷問という文字がバカ
らしく感じます。もっと頑張ってください。
グロは観たくない 日本のSMは杉本彩の花と蛇1のように本来、性的な美を表現するものだ。それが最近のSM物はプロセスや女主人公の心理描写を無視、ただいじめればいいと思っているとしか見えん。最初の顔面フックから見る気が失せた。
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