SBD-33
新・母子相姦遊戯 蔵の中の私 拾四 松岡貴美子

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作品詳細

品番
SBD-33
FANZA
143sbd33
レーベル
SUPER BREAK
発売日
2007-06-14

作品説明

貴美子が生まれ故郷に戻ってきたのは、息子の高志とともにだった。その家には、弟の剛と、重厚な扉で閉ざされた蔵が存在していた。不気味な雰囲気を漂わせるその蔵は、どこか魔力のようなものを帯びていた。高志は、なぜか母に女を感じるようになり、その気持ちが日に日に強まっていく。ある夜、彼が床に就くと、耳元で母と剛の密会の会話が聞こえてきた。そして、この姉弟の間に存在する、血の繋がりとは裏腹の、禁忌な関係が明らかになっていく――。

レビュー

平均評価 3.5点 全4件
新・母子相姦蔵の中の私拾四松岡貴美子 松岡貴美子の外見は非常に魅力的で、美形としての条件は十分に満たされていると思います。ただ、作品全体の演出が若干物足りないなと感じました。全体のテンポが遅く、ストーリー展開もやや単調に感じられました。もっとダイナミックな展開や、演出の工夫があれば、さらに引き込まれた作品になっていただけたかもしれません。 魅力的な熟女 見た目が清楚で色気のある雰囲気が好きな熟女向けの作品。母親役は苦手なジャンルではあるものの、いやらしいシーンがしっかり描かれていて、中盤からはかなりエロティックな展開が展開される。ラストはちょっと怖い雰囲気で終わるが、全体的にスリリングな演出が魅力的。ただ、ストーリーが中途半端なところで突然ブツ切りになって2ファイルに分かれているのが少し残念で、続きが気になるところが途中で切られてしまうのが少し気になった。 そうはいっても 松岡さんの作品を初めて観たので、自分としては十分楽しむことができました。母子物のジャンルには他にもさまざまなシチュエーションや衣装が用意されているようで、今後いくつか観てみたいと思っています。一作品で全てを網羅することは難しいので、入門として観るにはちょうど良い内容だと思いました。 六十路の女 和服がくずれる様子がかなりエロいという点で、この作品は目を引く。内容もドロドロしており、物語の展開も含めて全体的に satisfactory だった。以前観た山本艶子の作品や、今回の松岡貴美子の表現にしても、六十歳前後の女性が和服を着た姿で披露されるときは、どうしてもエロティックな雰囲気になってしまう。垂れ乳や緩んだ腹囲、赤い腰巻、ガサガサとした踵といった描写が連想され、それだけで興奮してしまうほどだ。 蔵の中で弟と交わる母、そして苛立ちから母を犯そうとする息子という設定は、緊張感とエロティックな要素が入り混じった構成になっている。狭い空間の中で母との交尾に成功し、うなじや脇腹、乳首、太腿、足裏など、全身を舐めまくる場面は、唾液が飛ぶようにして、非常に淫らで迫力のある描写だった。六十路の女の抵抗と感じ、そして乱れるイキっぷりは、どこか不気味にも思えるが、そのエロさは堪らない。 松岡貴美子の作品はこれまでいくつか見てきたが、確かにエロティックな表現が際立っている。この作品もその代表作の一つとして、今後も注目したい作品だ。

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