【DASD-197】肛門中毒の女2 辻本りょう
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作品説明
りょうさんは肛門が一番気持ち良い性感帯というどうしようもない女です。自宅に男を呼んでほとんどアナルのみを責めさせて悶えまくる貪欲な人間です。極太ディルドでは満足できなくなって自ら肛門に手をブチ込んでイキまくります。
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レビュー
平均評価 5点 全5件
アナル好きの方にはオススメかと 女優のアナルオナニーが2回ありますが、どちらも良かったです。観て損はしないと思います(個人差はありますが)。
残念だったのは男性とのアナルSEXですが、1回目は1対1で、2度目は2対1で2穴SEXをしますが、もう少し工夫をしてほしかった。似たような感じで面白みがなかった。
いきなりオナニーから引き込まれる レビューから10年近く前の作品となります。辻本りょうさん、懐かしい女優さんとなりました。
タイトルが消えたら、まどろっこしいこと無しに、いきなり尻穴でオナニーしてます…
しかも30分間、指・スティック・バイブと。これだけ続けば飽きそうなものですが、ついつい飛ばさずに見入ってしまいました。
オナニー、絡み1,オナニー、絡み2(3P)と言う構成で、余計な喋りなどもなくトータル二時間半、やや古い感がある物の今でも充分にエロい1本でお勧め。
さて、先達のレビューでモザイクが云々ありますが、確か2007年かその頃にアナル関係のモザイク基準が変わっているので、HDフォーマットが一般的になった時期の作品では、レビューを書いている2022年と同様のかかり方をします。つまり何もしてなければ肛門ノーモザ、触ったり異物入れたりするとモザ、です。
ただこの時期のモザイク、目が割と細かいので、現在よりもモザの向こうが想像し易い気もしますね。
HD作品が二分割以上に分けて配信されてた頃の懐かしい1本でした。
ハラハラしました。 既に多くのハードアナル作品に出演していて、アナルも相当拡張されているはずなのに、動画で観る限り、緩さどころかキツキツな感じを受けました。
小さくてキッツいアナルを、、ぐんぐん自ら拡張して両アナに太っとい双頭バイブを入れながらいってしまう所だけで もう堪りません。
アナルに指を全て突っ込んで、手首まで入れている様な状態でのピストンシーンは ハラハラしました。
キツキツアナルが、ポッカリ広がる所も観れたので、大満足です。
スゲー 辻本りょうが好きなので借りてみた。お人形さんみたいにかわいらしいのに本格派のアナルプレイを見せてくれる。直腸まで見えちゃう。
終始イヤらしく貪欲なおねだり。おなかの奥まで届きそうな深い挿入。どこまでが芝居なのかわからないけど普通の人にはできないよ。
アナル党には大満足の内容なんだけど、レンタル版は肛門に触れるとモザイクがかかってしまうのが残念。セル版も同じなのかな。
プロの技 色白の美しいカラダに、色気のある美人「辻本りょう」
清潔感のあるアナルプレイが魅力の女優
さすが。。辻本りょう
この女のアナルプレイはプロの技だね!!
ぱっくり開いた真っ赤なアナル映像。。必見
悶えている表情。。ちんOを欲しがるしぐさ。。抜群
女のカラダはエロい。。。
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