GOD-250
街でウワサの必ずヤレちゃう風俗ビル 2号店 「桐島りおん」

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作品詳細

品番
GOD-250
FANZA
2god250
レーベル
gone
発売日
2006-09-07

作品説明

男の憧れ「風俗で本番」がついに2号店オープン!今回は高身長でスタイル抜群の桐島りおんチャンが看板娘として登場!マット性感では攻撃的な女王様の姿から、お客様の反応に合わせて思わずヌルっと入れちゃう、厳禁ベチョヌルFUCKが魅力!デリヘルでは新人としてイチから指導する中、授業料代わりにしごき放題!5店連続本番体験とフェチプレイが楽しめる、今なら腰がヌケるほど堪能できる特別な1日!

レビュー

平均評価 3.7点 全3件
風俗モノとは言えない 風俗系のジャンルとして宣伝されているものの、実際に見せてくれる内容はそれほどでもない。雰囲気もさっぱり出てこず、全体的な演出やカメラワークも平凡で目新しいものではない。出演女優の表情も少なく、どこかに魅力を感じさせる演出やシーンがほとんど見られず、見終わった後には残念な気持ちになる。 りおんは、SでもMでもイケチャウノ 最初の章では、ボンテージ姿で少し力の弱い鞭を使って、ピチピチと軽く打ちながら責め立ててくれます。全体的な雰囲気は穏やかで、力強い責めではなく、優しくも優しくない、ちょっとしたペニーナイフ的な雰囲気が漂います。そんなわけで、多少のM要素を楽しめる男性には、かなりおすすめできる内容です。 長身癒し系 デビュー当時より少し太った印象はあるものの、全体的な演出はしっかりとしており、物語としての魅力を感じました。一人目の出演者は短小包茎のチビ男優で、キスや唾液の描写、マット素股といったエッチなシーンが展開され、最後にはゴムを装着した本番を迎える流れがスムーズでした。三人目は不細工だがマッチョな原人で、キスや手コキといった行為が中心で、最後には先っぽだけという言葉を言いながらも、グッと深く入るシーンが印象的でした。特典ではM男優の白鳥が登場し、ほぼキスと手コキといった行為に留まり、イカセマスという言葉で終了する内容でしたが、その雰囲気にはそれなりの演出を感じました。自分自身も風俗にはよく行くのですが、最初から本番が目的のソープではなく、本番が禁止されている店でのロハ(ローションやハンド)でのプレイにこそ、楽しみを感じているので、密室の中で客と嬢が行う攻防の様子が垣間見えるこの作品は、とても良作だと思いました。

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