【JBD-103】地獄の女神 藍山みなみ
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作品説明
借金取りの花岡に強●売春をさせられ処女を奪われた女子校生のミナミは、そのショックから心臓発作で亡くなり、天国と地獄の分岐点『裁きの間』にやってきた。母子家庭だったみなみは、一人残された母親のことを心配するが…。
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レビュー
平均評価 5点 全6件
みなみちゃんが~ ~嗜虐に絶叫する姿に期待したのですが、
これも外れでしたね。設定も責めの割り振りも
良かったのですが、地獄のセットがちゃちすぎて
噴飯もの。血の池地獄はイチゴ水みたいだし。
連続する責めも、
もたもたしていてテンポが悪過ぎました~!~。
がんばった 藍山みなみは少しぽっちゃりしていますが、かわいくて良かったです。上原留華はちょっとしか出ていないので、彼女目当ての人には物足りないかもしれません。
しまった!乱田だった! レズSMが見れると思って借りたのですが、そんな場面はありませんでした。
地獄で乱田に調教されるという、いわゆる乱田ものでした。乱田と知っていたら借りなかったのにorz
乱田は相変わらず、調教できる女の子を目の前にすると嬉しそうですね。歯を隠すように口を空けてニヤニヤと。はっきり言って、この場面が出てきただけで、ストーリーも何もありません。乱田が出てくる作品はすべて、乱田のせいでストーリーが崩壊しています。
結局、乱田が嬉しそうに女の子を痛めつけるだけ。もううんざりです。
乱田は男優・女優への指導のみで画面に出るべきではない。
幼さが残る… 一本鞭責めがある。全裸で両手吊りという鞭打ちに一番理想的な姿勢で鞭打たれる。みなみ嬢はややぽっちゃり系で身体には幼さが残る。一本鞭は2本使われ、1本は音が激しいのだが、あまり痛くないようだ、もう1本は打つ間際から震えていて悲鳴もあげる。鞭にも種類があるみたいだ。時間にして5分弱…もう少し観てみたかった。
せっかくの力演が もったいない。みなみチャンは前から大好きだが、前半のレ●プシーンはともかく、大半が単なる拷問に終始して、SMの美学や緊縛による羞恥美という要素のかけらもなくがっかりした。
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