【SPRD-146】その時息子が動いた~第1回 立川君江
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作品説明
常に前進をヤメないアレジンからまた一つドラマが生まれました。バブル経済真っただ中、世は学歴主義一直線に向かっていた。そんな中一人の少年が苦悩を抱えていた。薄暗い自室で夜な夜な自慰行為を繰り返すも厳格な母親はそれを許さず勉強付けの毎日。抑圧される鬱憤、性欲。自分に課せられた学歴闘争という名のデッドレース。先の見えない状況においこまれ、その時息子が動いた…。
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レビュー
平均評価 5点 全5件
年齢差が感じられない ジャンルもタイトルも近親相姦になっているが、カラむ双方の年齢差は全然感じられない。
そこに出てくる息子役の男優は口髭が濃くて、カラむ時も不自然に学生帽をかぶったままで、
製作側がどんな思いでこんな内容を作ったのか分からん。
息子役の男優にそれらしいメークをすれば少しは変わると思うが、作品ではとても息子のようには見えない。
その時、息子が動いた? ナレーションが男優ではエロいイメージが湧かない。
立川さんも取り立てて魅力がある女優さんでもない。
ドラマ仕立てに期待したが、全体的にコミカルな仕上がりで、淫靡さが感じられない。
「ないない」づくしの作品です。
女優さんについて 近所のスーパーで見かけそうな、少し綺麗なおばさん。こういう女優さんは、リアリティーがあって良い。
制作意図不明 これでは、エロ場面のある出来の悪いコント
作品にしか見えません。
ため息しか出ない 最近のタカラビジュアルの質の低下を象徴するような作品。
本来ならデビューできるはずもないような低レベルな女優を使って
パケをそれらしく装って売るという、一昔前の三流メーカーの手法。
なんでここまで堕落してしまったのか不思議。
女優は顔も体もエロさも何も売りがない。
筋書きもつまらない。金を払う価値が何も見出せない。
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