MDYD-380
縄夫人 ~緊縛性活~ 萩原美喜子

配信サイト:

作品詳細

品番
MDYD-380
FANZA
mdyd380
メーカー
溜池ゴロー
レーベル
溜池ゴロー
発売日
2008-12-12

作品説明

日常の何気ない夫婦の生活をコミカルな目で描いた「緊縛ラブコメディー」。しかし、この夫婦には一筋の変りあり――妻の衣装が常に緊縛縄衣装という一点。変態夫婦の日常が、周囲とのやり取りやトラブルに巻き込まれながらも、笑いとエロティックなシーンが次々と展開。セールスマンや勧誘員との会話も風変わりで、縄夫人のエロティックな姿がもたらす衝撃的な展開に、思わず視聴者もエロティックな感情に陥ってしまう。熟女が好む独特の世界観が満載で、ラブコメディーに加えてエロティックな要素もたっぷり。変態夫婦の日常が描く、ユーモラスかつエロティックな世界へようこそ。

レビュー

平均評価 1.8点 全4件
何だかなぁ 個人的な感想ですが、この作品は全体的に物足りない感じがしました。冒頭ではフェラ三連発が登場するのですが、どれもが中途半端で、期待に応えられない内容でした。その後の展開も、車屋や新聞屋、クリーニング屋との3PやSM要素が出てくるものの、全体的に盛り上がりが少なく、テンポも鈍いです。特に登場人物の下着を着けようとする様子が非常に恥ずかしがっていて、それが妙に笑えてしまって、全体的な雰囲気と合わない気がしました。演出や脚本の工夫が足りず、物語としての魅力が感じられませんでした。 とっても楽しい企画ではあったが! とても面白く、魅力的な企画だと思いました。美喜子さんは、従順で優しくも、どこか健気な雰囲気を持つ熟女を上手く演じており、キャラクターの魅力を十分に引き出してくれていました。このシリーズが続くのであれば、いくつか改善点や工夫を提案したいと思います。 まず、エプロンについては、カラフルでかわいいコスプレ用の小さなデザインが、作品の雰囲気をさらに引き立ててくれると感じました。また、基本の緊縛については、現在の「緩さ」よりも、より複雑で左右バランスよく、締め付けるような演出がより良いと思います。そうすることで、よりリアルで引き込まれるような表現ができると感じました。 また、首輪やアナルフック、バイブなどは、日常の平凡な生活の中でずっと使われているという演出が、作品の面白さと刺激を増すと思います。それによって、よりリアルで、またユーモラスな要素が加わるのではないかと思います。 後半のストーリーに関しては、これまでと比べて少し物足りなさを感じました。調教やファックに偏りすぎているため、もっとストーリーに工夫が加わると良いでしょう。例えば、ご主人が休日なので2人でピクニックに行ったり、明日が休日でディスコに行ったりするような日常的な展開を加えることで、作品に深みと魅力が生まれると思います。そうすることで、露出や公開調教といった新しい要素も加わるようになり、より多くの視聴者に人気を博せる作品になるでしょう。 次回の作品では、30代後半の清楚で気品漂う女優さんが主役だと、より良いストーリー展開やキャラクターの魅力が引き出せると思います。期待しています。 無味乾燥 コンセプト自体はとても魅力的で、自分の興味を引くものがあったものの、主役の萩原さんと旦那役の俳優さんの演技が物足りなかった点が残念でした。特に萩原さんはかなり厳しい責めを受けるシーンがあるにもかかわらず、表情がほぼないし、汗もかかなかったため、リアルな雰囲気を感じられず、全体的に無味乾燥に感じてしまいました。また、「下着を着けると逆に恥ずかしくなる」という設定は、全体の流れに合わず、むしろ余計に違和感を生んでしまったように思えました。個人的には、全裸で縄を使って日常を送る主婦というコンセプトそのものはとても面白そうだと感じており、もし同じコンセプトでキャストや演出を変えて再び制作していただけたら、もっと楽しめただろうなと感じました。 バカっぽい。 縄で縛られてクリーニング屋に連れて行かれる展開は、ちょっと意外で興味が引かれました。ただ、その行為自体にはエロティックな要素が少なく、全体的にアホらしい展開が目立ちます。また、出演女優の顔はかなり老けていて、実際には年齢がよくわかります。そのせいか、雰囲気も少し重くなってしまい、全体的な満足度は低めです。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!